編集長のつぶやき

吉野家の超特盛と、情けない昭和40年男!!

吉野家に入りいつものように並と卵440円也の会計をすませると、クーポンをもらった。3枚綴りの中の1枚が僕をぶっ壊した。この数日前に、テレビで話題にしていた超特盛をオーダーすると卵と味噌汁が付く。そのクーポンをもらった翌々

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日曜の吉野家はいい。

会社のある浜松町は増上寺や東京タワー、浜離宮などのスターを有する観光地と、オフィス街の2つの表情を持つ。うちの会社周辺は完全なるオフィス街で、土日になるとほとんど人がおらず飲食店もほとんどが休みになる。そんなんでよく利用

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吉野家で驚愕の300円!!

出社時にいつも行く吉野家を覗くとこんなポスターがあった。定期券とはおもしろい。仲間で行けば全員の食事が80円引かれるとのことで、期間もたっぷりあって300円とは太っ腹すぎないかい吉野家さん。僕がいつもオーダーする並&am

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吉野家での過ごし方。

吉野家のカウンターに腰掛ける。体重が気になるおっさんはここ近年大盛りは封印して、並盛りと卵のセットにお世話になっている。中島みゆきさんの『狼になりたい』の影響で、僕にとっての牛丼はずっと吉野家だ。松屋ではカレー、すき家に

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『狼になりたい』が好きだから…。

中島みゆきさんの数ある名曲の中で、『狼になりたい』は僕にとって5本指に入る1曲だ。夜明け間際の吉野家で繰り広げられる人間模様が、いろんな感情を連れてくる。若き日の僕は、夜中の吉野家で1人でビールを呑んでは歌の中に入り込ん

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吉野家との長い付き合い。

牛丼は、どこまでうまくなれるのか。とのキャッチコピーを掲げて、消費税増税とともに値上げに踏み切った吉野家の牛丼をいただいたのは、もう1ヶ月近く前のことだ。たいした舌でない僕にも、変化がわかった。確認のためつい先日違う店舗

吉野家
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吉野家と小諸そば。

〆切モードに入ると会社に泊まり込みが続き、食事はコンビニ弁当と牛丼、立ち食いそばのヘビーローテーションとなる。泊まり込んで迎えた朝は、吉野家の存在がありがたい。あたたかくて出来たてで、朝食としてはかなり満足度が高く(昼食

牛丼
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吉野家にて280円を考える。

「吉野家史上最高のうまさへ。」 老舗牛丼チェーン店の自信と愛があふれたキャッチコピーにつられて入店回数が増えた。いやいや、確かにコピーはすばらしいものの、情けないことに僕にとってこのコピー以上に値下げ効果がデカイのが偽ら

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吉野家のカレーデビュー。

カレーを食っていれば幸せ一杯のキレンジャーな僕だ。無論、早速吉野家に行ってきたよ。報道によるとレギュラーメニューにするとのことなんで、さぞ気合いの入った一皿を提供してくれることだろう。牛丼チェーンで、というより飲食チェー

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吉野家 vs すき家。

「吉野家の牛丼が新時代に突入したらしい」。東海道徒歩の旅で編集部員の金子が教えてくれた。なんでも肉が増量したらしいと聞いて「こいつはじっとしちゃいられねえ」と心躍ったが、なぜかスッコーンと忘れていた。そして先週の月曜日、