編集長のつぶやき

吉野家 vs. 松屋!!

飲食チェーンに限らず、どんなビジネスも常に熾烈な戦いを強いられる。コンビニの3大チェーンは、同ブランド同士でも至近にあったりして、いつの間にか無くなっていたりするのを見させられる。雑誌の世界も大変で、『昭和39年の俺たち

編集長のつぶやき

牛丼に我想ふ。

早朝出社となった今日は、さあがんばろうぜとこいつをご馳走してやった。朝牛セットでも十分な朝食なのだが、♪お久しぶりね〜とアタマを大盛りにした。プラス143円のコスパはオーダーするたびに毎度悩ましく、次からは並にしようと言

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吉野家の親子丼はどーよ?

店舗のデザインがかっこよくなっちゃったけど。おっさんの苦手なタッチパネルになっちゃったけど。どえりゃー失言騒動もやっちゃったけど。僕を牛丼と深夜のビールで育んでくれた君を見放さないからね。吉野家くん、元気を出しておくれ。

編集長のつぶやき

編集部にはお宝がいっぱい。

このタイトルで今日ご紹介するのは、俺たちを育ててくれた『宝島』だ。1983年の4月号ということは僕は高校3年生の頃で、当時のカルチャーがてんこ盛りになっていて今見ても楽しいったらない。ページをめくっていけばロックなページ

編集長のつぶやき

吉野家…らしくない!?

最近吉野家が僕と距離を置いている気がする。店舗デザインがちょっと似つかわしくなくかっこよくなり、さらには僕が大嫌いなタッチパネルを採用した。だがおそらく、これでなかったら僕と黒カレーの出会いはなかった気がする。牛丼並・汁

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吉野家でハートブレイク。

令和4年もすでに1ヶ月半が過ぎ去ったというのに何かが足りない。「わかったーっ、吉野家の牛丼だーっ!!」と行ってきた。以前から僕のつぶやきに登場する我が街が誇る2軒の吉野家は、差異が大きい。僕の素人読みでは、直営とフランチ

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吉野家 vs. 松屋

この勝負、みなさんはいかがだろうか? 牛丼店としてだったら吉野家に軍配を上げるのだが、僕にとって松屋はカレー屋さんなのだ。という意味では、引き分けになるのだろうか。ちなみにすき家に入ったことがないのは、きっと昭和のおっさ

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吉野家にて朝のほっこり!!

そろそろ新春だのあけまして〜だのが聞こえなくなってきた今日この頃だが、何かが足りないと思ったら令和3年はまだ牛丼を食っていなかった。こりゃあいかんと今朝、出勤時に会社そばの吉野家にインだ。いつものごとくハードボイルドに「

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吉野家で戦士の休息。

「逢いたかったよ。でも男にはやらなければならないことがあるんだ。とはいえもう我慢できない。君が心の底から好きなんだ。今行くよ」   と。出かけたのは写真でおわかりのとおり吉野家だ。このつぶやきにお付き合いいただ

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キッチンジロー、また逢う日まで!!

写真は会社から歩いて5分もかからない場所で、ちょくちょく利用させてもらっていたキッチンジローだ。昨日の一斉閉店が、情報バラエティでネタにされるほどファンが多かったことに改めて気付かされた。洋食食堂らしい風情ながら清潔感が

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吉野家にて黒い牛丼!?

日曜の朝、東京のビジネス街に人はまばらで、走る車も極端に少ない。「ハードボイルドな俺に、日曜日なんてあんみつみて〜に甘い言葉はないぜ」と、肩で風切ってオフィスへと向かうカッチョいい男を演じていた。これから始まるハードワー

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牛丼のオレ流食い方!!

避けていたわけじゃ決してないが、思わず小柳ルミ子さんの名曲を口ずさんだほど、♪お久しぶ〜り〜ねだった。この一杯の丼こそは昭和な男の食い物であり、ロマンすら感じてしまう俺たちだ。女性や若者を取り込もうと躍起になっている牛丼