昭和50年男

’97年のエレカシ、浜ちゃん、SMAP、スピッツ、MOON CHILD…「オレたちが共鳴した曲」#5 / 西谷圭司 の5選!

一旦メジャーを離れ、再デビュー後のエレカシ最大のヒット曲。当時バイト仲間と行ったカラオケで、普段あまりしゃべらないおとなしい子が周りに促されて歌ってたのがこの曲。直立不動でヤジももろともせず、それはそれはカッコ良かった。。晴れた夜空の帰り道にカーステレオで聴くと「明日も頑張ろう」という気持ちになれます。メンバー所縁の地の赤羽駅の6番線発車メロディに使用されているそう。

昭和50年男

’97年のハイスタ、ハスキング・ビー、シャーベット… メロコアの衝撃がヤバかった!「オレたちが共鳴した曲」#4 / 長谷川哲也 の5選!

毎日更新、リレー形式の連載として、日替わりのセレクターによる「オレ的5選」「オレ的5選」をお届けしていきます。併せて『昭和50年男』公式Twitter でもSpotifyやAWAのプレイリストを公開していく予定です。

S40ニュース!

ライブとテクノロジーがもたらした音楽の大変革とは? 大阪万博〜コロナ後までじっくり考察。

1970年の大阪万博をきっかけに、音響テクノロジーで、来日ミュージシャンのライブを支えた日比野氏。日本の音楽を海外へ伝えるべく力を注いだ内田裕也氏。良質な音を広めたFM局のスタッフたち。1980年代に自分たちの音楽性を確信し、ライブで表現したインディーズの面々。1999年に膨大な量の音楽をアーカイブとして楽しめることを気づかせてくれたインターネット。2007年にファンがアーティストに求めるものに反応したマドンナ、プリンス、レディオヘッド。そして2021年に期待する、まだ知られぬスゴい音楽を見出すキュレーターの出現。1970年から2021年まで、この50年間で、音楽大変革のきっかけとなった7つの現象をふり返って考察していこう。

S40ニュース!

シティ・ポップをわかりやすく解説。“CITY POP on VINYL”×『萩原健太のotonanoラジオ』コラボYouTube動画の第3回が公開!

1970年代後半から1980年代にかけて、都会的かつ洗練された洋楽志向でそのジャンルを確立したシティ・ポップ。まさに昭和40年男たちの青春真っ只中に登場した音楽の数々が、今再び注目を集めています。当時を知らない若い世代、

S40ニュース!

【1980年 秘められた謎特集】「俺たちの音楽ストリーミング」1970年と80年のプレイリストが懐かしい!

音楽の楽しみ方が変わってきたと実感している昭和40年男は多いはずだ。しかし、パッケージで育った俺たちにとって、ネットで音楽を聴くという行為はなんだかなじめない、という人は少なくない。 そんな昭和40年男に向けた音楽ストリ