編集長のつぶやき

1990年はどんな年?

わけは後述するが、25歳になったばかりの頃に想いを馳せている。平成2年なんで『昭和40年男』が誇る昭和の1年を切り取る特集の『夢、あふれていた俺たちの時代』では取り上げていない年だ。この特集は創刊2号からスタートした長寿

編集長のつぶやき

浅草にてガハハな夜!!

  読者の集い『浅草秘密基地』の舞台となっている『ショットバー FIGARO』が、先々週の金曜日から営業を再開した。僕は先週より、本来イベントが行われるはずの月曜に顔を出している。中断しているのを知らずにやって

編集長のつぶやき

づぼらやが閉店、憎っくきコロナ。

まずはお知らせから。毎週月曜日のお楽しみ、読者の集い「浅草秘密基地」はまだ再開には踏み込まないので、よい子のみなさんはもう少し待ってちょうだい。ただ、会場となっている浅草の「ショットバー FIGARO」は営業を始めたから

編集長のつぶやき

浅草秘密基地の開催時期。

今日より東京もだいぶ活気が戻ってきて、朝の電車もラッシュとまで言わないがだいぶ混んでいたし、我が街浜松町のランチタイムはここ最近見たことのないくらい、人であふれていた。今日よりは呑み屋も少しずつ活気を取り戻すはずだ。なら

編集長のつぶやき

ガハハを繰り返して10周年〜大編集後記。

よくぞっ、このようなおバカな時間を積み上げてきたものだ。オフ会といえばちょっとはおしゃれな感じがしなくもないが、なんのこたーない、ただの呑み会である。呑みニケーションをこよなく愛する僕だから、長いこと続けてきたのは否めな

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今がチャンスだ! 昭和な天丼!!

浅草が空いている。ガキの頃から親しんできた街なのだが、連日これほど空いている浅草を僕は知らない。普段は行列の店をゆったりと楽しむチャンスだ。   この天丼が我が北村家にとって、ご馳走の最高峰にある1つだった。我

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昭和なそば屋をまたも発見!!

浅草で、ず〜っと気になっていたそば屋ながら、手を出せなかったのは隣が名店『水口』だからだ。水口のある路地はもう一軒、欽ちゃんがひいきにしている昭和な店があり、20メートルほどに名店がひしめき合うゴールデンストリートである

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純レバ名店の火事。

ロンドンの火災の映像は怖かったですね。火ってのは恐ろしいものですな、気をつけましょう。 火事といえばこの春のこと、浅草でひいきにしている呑めるそば屋『十和田』の隣で火が出た。火事の情報を得てこれは行かなければと、その晩友