S40ニュース!

世界的に再評価されるシティポップの立役者・永井 博モデルの限定ギターがフェンダーからリリース。2機種各30本をオンライン販売!

おはこんばんちはです! 世代を超えての昭和系 (?) なネタを… ということで、「S40ニュース!」「S50ニュース!」ひっくるめての “昭和トリオニュース!” としてお送りします。 お馴染み大滝詠一の『A LONG V

S40ニュース!

永井 博の個展『TROPICAL MODERN』が毎年恒例の代官山蔦屋書店で。あの夏の景色を手にしたい… そんなアナタに各種グッズも販売中。

おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。 大瀧詠一さんのアルバム『A LONG VACATION』などのジャケットを手がけ、昭和40年男世代にはもはや説明不要の 永井 博さん。『昭和40年男』本誌vol

S40ニュース!

一本のカセットテープから松田聖子を発掘した伝説のプロデューサーが初めて明かすデビュー秘話… 新潮新書『松田聖子の誕生』7/19刊行 !

 おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。   新時代たる’80年代の幕開けを象徴するような輝かしいデビューを飾り、昭和から平成、そして令和へと時代を超えて愛され続ける歌手、松田聖子さん。   今年、2

S40ニュース!

大瀧詠一ファンが集まる “聖地”・瑞穂町図書館がリニューアル。ヒーロー絵師・菅原芳人氏による肖像画が掲げられたライブラリーも新生!

[1/2]   おはこんばんちはです。今回は「S40ニュース!」…のスペシャル版?的にお送りします。   もう8年前になりますが、2014年発売の『昭和40年男』vol.23「俺たちシティポップ世代」特集号は、大瀧詠一さ

編集長のつぶやき

佐野元春に涙する昭和40年男。

『昭和40年男』が誇る連載特集『夢、あふれていた俺たちの時代』は、昭和の一年を切り取ってその年のダイジェストと検証記事で構成している。最新号 (vol.68) では 昭和59年、1984年 をピックアップした。検証記事で

編集長のつぶやき

大滝詠一『A LONG VACATION』で作った表紙。

先日すげー表紙を発表したからというわけじゃないけれど、僕ったら2014年の1月にこんな表紙 (vol.23) を作っているのだ。最近『昭和40年男』を知ったという当時を知らないあなたのために、今更ながらこの傑作表紙の解説

昭和50年男

兄弟誌の勝負!!

一昨日、重版で騒ぎを起こしたばかりだが、攻撃 (!?) の手はゆるめないぜ。本日大安。兄弟誌の『昭和50年男』の発売直前の本日大安である。となれば、いくぜ。次号11冊目の勝負はこれだっ!!   俺たち世代ではピ

S40ニュース!

シティポップ黄金期の “夏” が鮮やかに蘇る… イラストレーター・永井 博の7インチジャケ風作品集3冊&限定BOX『FAVORITE』6月発売 !

おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。 1981年3月21日の発売から40周年を迎えて豪華記念ボックスも発売、再び大きなムーブメントとなっている歴史的名盤、大滝詠一『A LONG VACATION』。

S40ニュース!

『ナイアガラに愛をこめて 大瀧詠一ルーツ探訪の旅 増補改訂版』本日4/12発売! タメ年の音楽ライター・木村ユタカの最新研究が結実。

おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。 『昭和40年男』本誌でも以前「洋楽追想記」を連載 (一部はWebにも掲載中) してくれていた、ズバリ昭和40年生まれでタメ年の音楽ライター・木村ユタカ氏の著書『

S40ニュース!

松本 隆のWeb番組『風街ちゃんねる』第3回 3/27(土)配信! 鈴木慶一と堤 幸彦をゲストに送る “はっぴいえんど アナザーストーリー”。

おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。 昨年11月よりスタートした「松本 隆 作詞活動50周年記念 オフィシャル・プロジェクト」。 その一環として企画された全6回予定のWeb番組「⾵街ちゃんねる」の第

S40ニュース!

シティポップイメージの一翼を担った永井 博が描き下ろしイラスト&プレイリストを提供 ! Tシャツプレゼントも…「Home with Sonos」

おはこんばんちはです。昭和40年男向け「S40ニュース!」をお送りします。 今や世界的に再評価され、往時を知らない若い世代にも人気となっている日本発のシティポップ。『昭和40年男』本誌でも以前、2014年2月号/vol.

編集長のつぶやき

A LONG VACATIONの表紙のおもひで。

6年前の今頃、僕はこの号を懸命になって作っていた。これまで何百(千何百?)もの本を作ってきた中で、この表紙は思い出深く、またよくできた表紙のひとつに入れてある。大瀧詠一さんの傑作、いやいや、日本の傑作『A LONG VA