編集長のつぶやき

はとこよりの手紙 〜大編集後記。

  発売から2週間が過ぎた。言わずもがな発売後3度目の週末を迎えることになるのだから、いくらしつこい巳年でも最新号の紹介つぶやきの大編集後記は今日で千秋楽にいたそう。そして最後は、極々私的企画で恐縮だが、僕自身

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神奈月さん登場 〜大編集後記。

  がんばって生きるタメ年のインタビューは、創刊号から続けている。当時は『自分色に生きる』とタイトルしていたが、やがて現在の『荒海に生きるタメ年男』に改名した。その理由はいつかつぶやくことにして今日も元気に、そ

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KERAさん登場 〜大編集後記。

まだやるかっ!! とお叱りを受けるかもしれないが、巳年はいつだってしつこいのだ。てなわけで、まだまだ続く最新号のご紹介となる大編集後記を今日もつぶやかせていただく。毎号、俺たちに生きるヒントをくれる連載企画「ガツンとひと

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尾崎 豊さんのデビュー 〜大編集後記。

昨日、一昨日に続いて 、今日の “大編集後記” も連載特集の「夢、あふれていた俺たちの時代」からつぶやかせていただこう。今回取り上げた昭和58年は、今も多くの支持を集める孤高のシンガー、尾崎 豊さんのデビュー年だった。そ

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長谷直美さんの魅力 ~大編集後記。

特集の後半となった、『西部警察』以外の刑事ドラマセクションのトリ(この後、番外編へと続く) を飾っていただいたのが、長谷直美さんだ。おきれいですげーカッコいい。この写真、凛とした雰囲気があるのに視線はすごくやさしくてなん

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Gメン’75のおもひで ~大編集後記。

今日も元気に最新号の紹介をお送りさせていただく。ガキの頃、土曜の夜はパラダイスだった。『8時だョ! 全員集合』で大爆笑しながら月曜日の教室でのギャグを練り上げた後は、ハードボイルドな『Gメン’75』を楽しんだ。昨日つぶや

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太陽にほえろ! 〜大編集後記。

今日も最新号のご紹介となる “大編集後記” をお届けする。まずは得意の脱線ゲームだ。小学生の頃の自分を思い返すと、ともかくナウでヤングでなかった。いやいや、中高時代もロックに完全支配され、60〜70年代前半くらいの時代で

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西部警察愛が炸裂 〜大編集後記。

自他共に認める “西部警察芸人” とサブタイトルがついた、ペナルティ・ヒデさんの西部警察への愛は山よりも高く海よりも深い。が、その愛だけを描いたページではもちろんない。自分の中にある “漢” 像が、大門軍団にこそある、と

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西部警察の現場検証 〜大編集後記。

  『昭和40年男』が心がけているのは「隙あらば証言を取れ」だ。隙あらばはやや不適格ワードだが、気概としてはそんな感じで、当時の熱を語っていただき今の俺たちの現場に活かしていこうと創刊当初から取り組み続けている