編集長のつぶやき

鈴鹿8耐の夏が来る!!

昨日の雨はすごかったけど、今日は夏到来のごとく暑い。大好きな夏がすぐそこだと感じさせる本日、夏の祭典『鈴鹿8耐』のヤマハ参戦記者会見がギロッポンで開催され、汗をぬぐいながら出かけてきた。   会場はベールがかけ

編集長のつぶやき

令和における昭和人と明治人〜大編集後記

二代目編集長から新天地へと旅立つとの相談を受け、最終的な決断を聞いたのは去年の4月のことだった。得意の“キャシャーンがやらねば誰がやる”のスピリットで、初代編集長のワタクシは三代目編集長の再就任を自らに課した。そうして作

編集長のつぶやき

小西康陽さん登場~大編集後記。

今日も最新号のご紹介、大編集後記といかせていただく。僕が大好きな連載企画『ガツンとひと言。兄貴の説教』に小西康陽さんに登場いただけた。表紙にもその名前を入れてあるが、小西さんを愛する方々はウルトラの母の表紙に、彼の名前が

編集長のつぶやき

いかすバンド天国~大編集後記。

今日も最新号のご紹介、大編集後記といかせていただく。昨日ここに綴った通り、連載特集の『夢、あふれていた俺たちの時代』では改元を記念して初の平成元年をピックアップした。F1、ゲームボーイ、獣神ライガーなど気になる記事の中に

編集長のつぶやき

初挑戦の平成元年〜大編集後記。

  連載特集の『夢、あふれていた俺たちの時代』は創刊2号からずっと続けてきた特集で、昭和46年から63年の間を行ったり来たりしている。次号で3回り目を終えることになり、現在編集部では4回り目に向けて議論を展開し

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伊東四朗さん登場~大編集後記。

さあ、今日も元気に最新号のご紹介をさせていただくぞ。驚愕の特集『俺たちのお母さん』において、我々編集部が苦労の末決定させたベスト100では堂々の4位にランクインした、伊東四朗さんが演じた『おかあたま』だ。 僕がコメディア

編集長のつぶやき

特集の仕掛け〜大編集後記。

さあ、いよいよ本日発売じゃ。『昭和40年男』史上もっとも奇異な特集で令和の勝負に出た我々編集部に、はたしてウルトラの母は宇宙の空から微笑んでくれるだろうか。特集テーマに異論反論はあるかもしれないが、編集部の意欲だけはぜひ