編集長のつぶやき

加齢の悲劇!! 自分の店が減ってゆく。

つい先日、赤坂に行く機会がありまだ看板があったので写真に収めた。女々しい話だが、撮らずにいられなかった。僕にとっていつもあった風景なのに、もう店の中に親父さんはいない。30年以上にわたってこの地で努力を続けてきたのに、今

編集長のつぶやき

コロナに負けた親父さん。

先日、赤坂に立ち込めた暗雲とタイトルして、赤坂で長年世話になっている寿司屋がコロナの影響で休業を続けていて、70歳を過ぎているからもしかしたら店を閉めてしまうかもしれないとつぶやいた。結果的にこれは不吉なつぶやきとなって

間借りの『昭和50年男』

【S50ニュース!】明和電機、4年ぶりとなるニューシングル「SUSHI GO!」をサブスク配信と寿司型ガジェットで発表!制作サービスも。

おはこんばんちはです。編集部の “フクヘン?A” (仮)です。 1975年生まれ、今年で45歳の昭和40年男 (世代) 向け…「S50ニュース!」をお届けします。 ’90年代、ネオ・ポップ期 (?) の日本のアートシーン

編集長のつぶやき

赤坂に立ち込めた暗雲。

なんだかここのところ感染者数が増えていて、今日も100人越えなんて速報が出てしまった。フーッ、本当に厄介ですな。僕は完全に経済回せ派なんで、悔しくてならない。とはいえ、能天気に夜の街で遊ぶという気ももちろんないから、読者

編集長のつぶやき

新型コロナウイルス対策にご提案!!

  非常事態が続いている。常に行列のできるような呑み屋は相変わらずだが、普通の呑み屋は閑古鳥が鳴きまくっている。そんな街を眺めながら、昨日の夕方に作れたちょっとした空き時間を使って、世話になっている赤坂の寿司屋

編集長のつぶやき

寿司屋の親父ロボと過ごす未来。

少し前に、料理を拵えるロボットの映像を幾度となく見た。そして先日は、お台場にあるカワサキのショールームでコイツに出くわした。いずれも驚愕である。ロボットやAIといった技術は、その進化に加速がかかる一方だ。いったいどんな未

編集長のつぶやき

築地の寿司屋でやさぐれる昭和40年男。

世間様が大騒ぎする寿司の街築地だが、安くていい寿司屋と出会ったことがなかった。北海道の高名なかの地も、高いばかりでろくな寿司を食ったことがない。雑踏のダウンタウンでいい店を探すのは得意だが高名な街ではうまくいかないことば

編集長のつぶやき

寿司論争勃発!!

長い出張が続いていて、先日は大阪で夜を過ごす機会を得た。前回の出張時に見つけた僕らしいセレクトセンスが光るおでん屋さんを再探訪して大満足の夜になり、連れて行った年下男子もものすごく喜んでくれた。そのおかみさんとの会話だ。

編集長のつぶやき

寿司を満喫できる幸せ。

普段はケチケチライフを送っている僕だ。マイカーもなければファッションもバーゲンばかり。晩酌は万年『いいちこ』で、呑みに出かけるのは安居酒屋ばかりだ。こんな僕だが、たまにドーンとやるのが寿司だ。 自分へのご褒美といえば、寿

編集長のつぶやき

天丼と寿司、そしてうな丼。

子供の頃のごちそうといえば、ハンバーグにカレーにスパゲッティといった洋食系や、肉が使ってあるおかずはともかく万歳だった。夕食が魚だとガックリと落ち込み、1日が不幸に終わった気がしたものだ。そんな魚メニューの中でも、以前も

編集長のつぶやき

寿司の好きなネタはサーモン!?

先日、新聞広告にこんなのを見つけた。回転寿司店はここまで進化しているかと驚いたのは、なんとラーメンをラインナップに加えているじゃないの。こってりとあっさりに辛さを加えた4バリエーションもある。1,000万食を突破している