編集長のつぶやき

クイーンにハマった中坊の俺!!

なんだかスゲ〜評判がいいクイーンの映画『ボヘミアン・ラプソディ』を観ただろうか? 僕はまだでなんとか時間を融通したいところだ。   同世代諸氏にとってクイーンとの接触はいつだっただろう。僕は中1の冬の『バイシク

編集長のつぶやき

昭和洋楽をプロデュース!!

 昭和40年男の50号記念号の特集、昭和洋楽をソニーさんにCD化してもらった。僕が狙い撃ちで持ち込んだ企画だから、お礼を兼ねて担当者とささやかな打ち上げを開催した。セールスはまずまずのスタートでまだまだ売っていきたいとの

S40ニュース!

「クイーン」の映画『ボヘミアン・ラプソディ』の試写会を実施! 抽選で100組様ご招待!

11月2日、シネマコンプレックス「チネチッタ」にて、伝説のミュージシャン「クイーン」を題材とした映画『ボヘミアン・ラプソディ』の試写会が実施される!  キュレーションアプリantenna* では、ラジオ局J-WAVE(8

編集長のつぶやき

クイーンによって知ったふたりの大人が登場 〜最新号がやってきた。

昨日やっとこさ発売にこぎつけた最新号 (vol.50) は手にとっていただけただろうか。いい動きをしているようで、ひとまずホッとしているところだが、まだまだ書店・コンビニには山積み状態が続く。しつこく最新号のPRといかせ

編集長のつぶやき

ジャパンはどうよ?

このタイトル、郷ひろみかよとツッコんだかどうかわからんがバンドのジャパンの話だ。ハマったという同世代男子は少ないだろうな。ピンときていない方もたくさんいることだろう。メディアの力がマーケットを作り、その人気によって実力が

編集長のつぶやき

クイーンに見る死生観。

最新号は、死をテーマに特集を組んだ意欲作である。よくぞこの難しいテーマに踏み込んだものだと手前味噌ながら編集長を讃えたい。この特集の中でフレディ・マーキューリーについて触れている。 エイズに侵されていることを知った翌日に

編集長のつぶやき

クイーンとカセットテープ。

トヨタのCMで、クイーンの懐かしい曲が採用されてますな。デビューアルバムに収められている『キープ・ユアセルフ・アライブ』で、アルバムのド頭を飾る名曲である。曲の懐かしさと一緒に思い出すのが、カセットテープ生活だ。 中坊に

編集長のつぶやき

クイーンが俺の宝物。

カープファンのみなさん、おめでとうございます。美酒に酔っても忘れないでください。『昭和40年男』の最新号が、昨日より発売中ですよ。 今回の特集タイトルは『俺たちの宝物。』だ。さてさて、俺の宝物はと考えてみる。キリがないほ

編集長のつぶやき

クイーンも来る!!

昨日のブログに、新聞広告でマイケル・シェンカーの来日を見つけたと書いた。そのはす向かいには、こうしてマイケル・シェンカーよりもでかくカラーでクイーンの来日公演の広告が展開されていたのだ。昭和40年男のティーン時代を刺激し

編集長のつぶやき

場違いな『ボヘミアン・ラプソディ』!?

赤坂に真空管アンプでアナログレコードを聴けるバーを見つけてすぐさま入ったのは、新年会の2次会でのことだった。リクエストが次々に入れられて楽しく過ごし、つい先日もやはり2次会に使わせてもらった。バーにしては広めの店内は満席

【ブライアン・メイが語る】世界一有名なハンドメイド・ギター
編集部員のぼやき

【ブライアン・メイが語る】世界一有名なハンドメイド・ギター

『レッド・スペシャル・メカニズム クイーンと世界をロックさせた手作りギターの物語』が今日4日、DU BOOKSから発売されました。 著者はブライアン・メイ。言わずとしれた、クイーンのギタリストです。本書は、彼と彼の父親が

【フィギュアで甦る】フレディ・マーキュリー
編集部員のぼやき

【フィギュアで甦る】フレディ・マーキュリー

編集部は現在、次号(Vol.34)の発売に向けて奮闘中です。内容に関しては近日中にお知らせできると思いますので、今しばらくお待ち下さい。 ご存知のように、弊誌はアーティストの方々に登場いただくことが多々あります。それに合