スプリングスティーン
編集長のつぶやき

広告さえも繋がったシティポップ特集!?

最近の『昭和40年男』には少ないながら広告が入っている(パチパチ)。他の雑誌に比べると圧倒的に少ないが、ゼロの時もあったくらいなのに今回は5本も(人は「5本しか」とも言う)入っているのだ。表紙をめくると、シティポップの爽

時間よ止まれ
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昭和53年とシティポップ!?

70年代中盤あたりから、洋楽シーンでは新しい響きの音楽が次々とあふれ出ていた。ロック史上極めて重要な、パンクムーブメントやAOR、ディスコサウンドなどなど百花繚乱時代への突入だ。そんなシーンの裏側ではテクノポップがポコポ

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発売直後の書店にて。

発売直後は書店とコンビニを見かけると入店しては、置かれていることを確認する日々が続く。置かれていないことを確認すると、わざとらしく店員さんに聞いて、さり気なく知名度を上げようと小さな努力をする。そして立ち読みしている方を

昭和40年男 vol.23
編集長のつぶやき

今年1発目の勝負が本日開始!!

今年1発目の『昭和40年男』が、本日より全国(一部地域は申し訳ない)書店・コンビニに並んだ。今回は創刊以来初めてとなる音楽特集で臨んでいる。しかもシティポップという、一般的にはなんとも微妙なところと捉えられかねないジャン

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シティポップ特集のトビラページ。

次号(vol.23) の発売が明後日に迫った。今頃は全国各地の書店・コンビニの棚の中で戦闘準備待機中といったところか。次号はすでにお知らせしているとおりシティポップを大特集している。多くの証言者によって振り返る、シティポ

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シティポップ特集で勝負。最新号完成!!

1月11日に書店に並ぶ 最新号(vol.23) が会社に届いた。つまり、デッカいトラックに揺られて全国各地への旅が始まったことになる。がんばれ、今年1発目の最新号。ゆけゆけ僕らの『昭和40年男』。この真冬にシティポップを

昭和40年男 vol.23
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『昭和40年男』の次号表紙。

今日が仕事初めとなっている諸氏が多いことだろう。今年もお互いにいい仕事を目指しましょう。 さて、いつも発売直前になると大騒ぎで発表させていただく次号の表紙なのだが、今回は悲しみを伴ってしまうこととなった。次号の特集はタイ

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大滝詠一さんの悲しい知らせ。

つい先ほど、大滝詠一さんが亡くなったことを知らされた。 黎明期にあった日本の音楽に1つの方向性を与えた功績はあまりにも大きく、音楽界全体に与えた影響も計り知れない。 昭和40年男にとっても大きな存在だ。 とくに『A LO