編集長のつぶやき

200年以上続くそば屋の矜持!!

初めての食い物ってのは、還暦上等世代だってのにまだまだあるもんだな。写真は、我が街・浜松町で僕が愛するそば屋の「更科布屋」のメニューで、ずっと気になっていた “そば寿司” である。そしてまずはお詫びと訂正である。この写真

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ニッポン、チャチャチャ!!

我が街、浜松町には東京タワーや増上寺、芝離宮に芝公園といった名所が多くあり、都内でもちょっと誇れる観光地である。その中で、かつては光を放っていたのが 貿易センタービル だ。去年の6月末に営業を終了して解体が始まった。昭和

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吉野家 vs. 松屋!!

飲食チェーンに限らず、どんなビジネスも常に熾烈な戦いを強いられる。コンビニの3大チェーンは、同ブランド同士でも至近にあったりして、いつの間にか無くなっていたりするのを見させられる。雑誌の世界も大変で、『昭和39年の俺たち

編集長のつぶやき

ローソンのミートソースで巡った旅。

16時間断食をゆる〜く生活の中に取り入れている。僕の場合、夜が遅いから朝と昼を抜いてはい達成となる。評判どおりきつくないし、お腹の調子がすこぶるよい。ゆる〜くとしたのは、あまりがんばりすぎると続かないので週に2、3回にし

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浜松町の、夏色のナンシー。

今想い出しても、5月の末にぶちかました「昭和ジェネレーションパラダイス」での 早見 優さんはステキだった。なんでアイドルは歳をとらないのだろうと不思議なほど若々しく、そしてやはり「夏色のナンシー」は名曲だった。大いに盛り

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心と経済が大回転。

今日は一人のオフィスで快適に仕事ができている。電話もこれまで1本も鳴っていないし、仕事関係のメールも極めて少なくてガッツリと集中できるから、企画系の仕事を進行しているところだ。社内は一人とは言え、自宅作業しているスタッフ

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兜と孫。

浜松町のアイドルは、現在こんなことになっている。兜に鯉のぼりとはなんとも豪勢じゃないか。GWも後半となっていよいよこどもの日が近づいてきて、世のおじいちゃんたちはきっと目を細めて過ごすことだろうな。息子に女の子の影がさっ

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栄光の日々よ。

ずいぶんと久しぶりにここにきた。では今日はまず、写真でクイズだ。さて、僕は何を食いにきたでしょう。これでわかるあなたは相当な昭和マンですな。       続いてこれっ。   &nb

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浜松町ほっこり物語。

今日も朝のラッシュを戦って、浜松町にたどり着いた。写真はさほどのラッシュには見えないだろうが、ここはもう出口付近だからで、ホントに皆さん毎朝ご苦労さんてな気分にさせられる。高校時代はこのラッシュの中に入るのが嫌で、ベンチ

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江口寿史と藤田和日郎!?

ジャーン、これが我が社のエントランスである。ここだけ見るとキレイでおしゃれなオフィスかと思われるかもしれないが、チッチッチ、お恥ずかしいが中は汚い (恥) 。出版社らしいオフィスと言えばきっとご想像がつくことだろう。 &

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世界貿易センタービルの解体!!

弟の結婚式が行われたビルだ。地下食品街は昨今の大型ビルのそれとは異なり、昭和の風情が多く残っていて最高の空間だった。大型書店も入っていたから、最低でも週に2回は棚を眺めては、性能の悪い脳を動かしていた。このつぶやきのネタ

編集長のつぶやき

50年続く伝統のネギラー油!!

今日は写真でストーリーを作ってみた。わかるかなあ、わかんねえだろうなあ、イェーイ (懐) !!     この一杯はタネも仕掛けもない、どストレートな昭和の味噌ラーメンだ。昨今の流行りとは背を向けた、何