編集長のつぶやき

大編集後記その七。ターニングポイントとなった87年のプロレス。

今日も最新号のPRとなる『大編集後記』をお届けする。しつこいのはへび年だから勘弁してくれっ。 連載企画の『夢、あふれていた俺たちの時代』は昭和62年をピックアップした。景気がガンガン上向いてバブルがピークへと登り詰めてい

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大編集後記その六。田原総一朗さんが語った!!

いい日曜日を過ごしてますか? 最新号は楽しい週末に役立ってますか? まだ購入をためらっているというあなたに向けて、この『大編集後記』をお送りしよう。 昭和のとある1年を切り取ってお届けする連載企画『夢、あふれていた俺たち

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大編集後記その参。「アントニオ猪木 vs. 熊殺しのウィリー・ウィリアムス]

さあ、いよいよ本日発売ダーッ。「ダーッ」と言えばアントニオ猪木さんで、猪木さんといえば『昭和40年男』である(笑)。 連載特集の『夢、あふれていた俺たちの時代』では、昭和55年にフォーカスしている。このなかで俺たちを熱く

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大編集後記その弐。荒木大輔フィーバーの記憶。

さあ、いよいよ発売が明日に迫った。今頃は書店の倉庫で戦闘準備中のカワイイ『昭和40年男』たちよ、善戦を祈る。では、最新号発売前後の恒例となっている大編集後記をお届けさせていただこう。 毎号掲載している『夢、あふれていた俺

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大編集後記その六。ジャイアンツV9と水道橋事件の因果関係!?

今日は母の日ですな。生きてるならば親孝行、逝っちまってたらお線香と、いずれにせよお袋さんに感謝の気持ちを持ちつつ『昭和40年男』の最新号で楽しい1日にしましょう。それでは本日も大編集後記といかせていただこう。 昭和40年

編集長のつぶやき

大編集後記その五。日本が沈む恐怖体験。

ゴールデンウィークに呑み過ぎ遊び過ぎのみなさん。この週末は静かに読書とビールで過ごしましょう。そうなんです、今日は『昭和40年男』(vol.25) の発売日だ。PRを兼ねてしつこく大編集後記とさせていただこう。 第2特集

編集長のつぶやき

疑惑のホームランを覚えているか?

昨日から3連休の方も多いことだろう。『昭和40年男』の最新号で、充実した時間を過ごしていただけていたらうれしいのだが…。 最新号のシティポップ特集は、素晴らしいラインナップを展開した。一方で、連載特集の『夢、あふれていた

スター誕生!
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大編集後記その七。『スター誕生!』と昭和40年男。

最新号 (vol.22) は手に入れてもらえただろうか? どんな売れ行きなのかさっぱりわからない僕は、やきもきしながら過ごしている日々だ。 ご好評いただいている連載特集『夢、あふれていた俺たちの時代』では、昭和46年にス

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大編集後記その六。ミル・マスカラスが登場!!

昭和40年男にとって、プロレスは大きな感心ごとだった。僕が通った小学校では四の字固め禁止令が出たほどプロレスごっこが盛んで、きっとみなさんも同じような幼少期を過ごしたことだろう。魅力的なレスラーがたくさんいた中にあって、