平成30年の昭和40年男の出来事、その四。

今年を振り返ってお届けしている僕のつぶやきで、このシリーズ(!?)は今日でおしまいだ。

 

webサイトを立ち上げたのも大きなトピックだ。これまで約10年近くはブログ形式だったが、こうして公式サイトと呼ぶ今日になった。念願のサイトには動画をぶらさげたり、更新頻度を上げたりと努力を積み重ねている。このサイトも知名度のアップが大きな目的で、来年からは広告営業なんかしちゃおうかなと企んでいる。

 

即席メンなんてチャレンジングな特集も今年のトピックである。『サッポロ一番』はどの味が好きなんて議論を呼ぶことができた。そしてうれしいことに、この特集号を高田文夫さんが『週刊ポスト』で取り上げてくれたのだ。『笑刊ポスト』とのタイトルの連載エッセイで、『昭和40年男』を毎号ほとんど見ていると書いてくださった。これは涙ナミダである。センスの塊のような高田さんからほめていただいたのは最高にうれしい。そして文中では記事で取り上げた内容にふれていて、僕の現在のテーマである知名度アップにもきっとつながったと思われる。

 

エフエム世田谷の『アフタヌーンパラダイス』と言う番組で、杉真理さんのお相手を月イチでさせてもらうようになったのも大きなトピックだ。ぜひみなさん、聞いてみてちょうだい。

 

と、4日間に渡ってグタグダとつぶやいてきた。年が明けようとしている今現在は、次号の表紙と特集が僕の中ではビッグトピックである。1月はきっと大騒ぎになるはずだと、ワクワクが止まらない年越しになる。新年の勝負をお楽しみに!!

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