【間もなく発売! 昭和40年男 2017年2月号】SFの入口はサンダーバード!?

1月11日発売予定の最新号ですが、アマゾンでは早くも3位でした。いいぞ!

さて、昭和40年男にとってのSFの入口は何か?と考えたとき、外せないのがテレビ特撮、なかでも『サンダーバード』の存在は大きいのではないだろうか。

昭和40年男 サンダーバード

アイデアいっぱいの救助メカの数々や、それぞれの登場ギミック、それらを活用しての救助活動にワクワクしたわけですが、何よりそのことが戦いではなく、救助という場で発揮されたことも実に画期的でした。個人的にも大好きな作品で、なかでもジェットモグラが好きでしたね。記事では、ジェットモグラはもちろん、その他の救助メカの数々をずらりと掲載しています。

子供の頃に救助メカに憧れたという昭和40年男なら、楽しめること間違いなし! ということで『昭和40年男』最新号は1月11日より全国の書店・コンビニで発売されていますので、ぜひ手にとってみてください!

『昭和40年男』創刊10周年オリジナルグッズ 好評発売中!

3件のコメント

  1. 何度もすいません 俺が毎日のように通うの行きつけで3月に15年の幕を閉じる屋台があります。
    屋台 天下一品  そこに2年前 UFO研究家 矢追健一がきました。 
    矢追さんを年寄り扱い(爆笑)
    「UFO見たって喜ぶ人が要るけど 餃子うまいほうがいいから」 
    「UFO たいした問題じゃない 屋台で飲んでたほうがいい」 名言を残しました。
    残念です。。。  矢追 屋台で。。。

  2. ビバ! ジェリーアンダーソン! ここから入門して 大人のドラマ 謎の円盤UFOに出会い 
    子供ながらシュールでサイケな 未来世界を 空想しました。 

お気軽にコメントをどうぞ

メールアドレスは入力しても公開されることはありませんのでご安心下さい。


*