編集長のつぶやき

追悼、古葉竹識監督。

今日は発売直後の恒例つぶやきの大編集後記をお休みして、古葉竹識監督へ哀悼の意を捧げたい。昭和50年に広島カープを優勝へと導いた。前年までの3年連続最下位に続き、この年も不調続きだったところでシーズン途中からタクトを握り、

編集長のつぶやき

カープ愛を分かち合う。

広島からうれしい包みが届いた。書かれたメッセージのごとく遅ればせながらになってしまうが、広島東洋カープファンの皆さん、三連覇おめでとうございます。セ・リーグでは巨人以外にリーグ三連覇のチームはおらず、市民球団の快挙である

編集長のつぶやき

カープ優勝おめでとうございます。

ご周知のとおり、広島東洋カープがセ・リーグ連覇を決めた。途中離脱した鈴木選手がユニフォーム姿で登場したり、監督の胴上げが延々と続いたりと泣ける要素であふれていた。2位タイガースの本拠地にもかかわらず、広島への応援の声が響

昭和40年男 トランシーバー
編集部員のぼやき

【ついに発売! 昭和40年男 2016年10月号】「◯◯、どーぞ!」と言ってみたかったトランシーバー。

昨夜の広島戦、手に汗握りながら観戦しました。本当によかった~! 広島カープというと、1975年の優勝について話を聞いた古葉監督の取材をどうしても思い出してしまいます。物静かで大変に紳士な古葉監督が、あの当時のことを淡々と

編集長のつぶやき

広島カープと昭和40年男。

ファンのみなさま、いよいよ秒読みとなってまいりましたな。我がタイガースは来シーズンに向けて走っております (笑) 。 今回リーグ優勝すると25年ぶりとのことだ。ひぇー、四半世紀だよ。長い年月待ち続けたファンの方々にとって

編集長のつぶやき

野球中継は昭和の原風景!?

今年のセ・リーグはとんでもないことになってますな。これほどの混戦のままで、まさかの9月下旬を迎えようとしているのだから。ここからは見所満載の試合が数多く展開されることだろう。ファンにはたまらない日々となる。 プロ野球に興