相手は画面でなく生身の人だった昭和50年。

10歳ころ、どんなゲームをしていたか覚えてますか?
きっと、すぐには思い出せないでしょう。
しか〜し、「こんなのやったでしょ?」と聞かれれば、
「あ〜、やった、やった、なつかしいな〜」となるハズ。
そんな昭和50年にあなたの心を熱くした
ゲームを紹介しているページが
“あの日を再検証 昭和50年編 スリリングなアナログの名勝負 ゲーム”。

そこで質問です。
昭和50年に発売され
わずか3年で累計1,000万個を売り上げたゲーム機とは?
きっと40年男なら誰もがお世話になったハズ。
発売したのはトミーです。さぁ、答えを!
ちっ、ちっ、ちっ、ちっ…

正解を知りたい人は、本誌19ページを見てね〜。
ゲーム

◆編集部員:岩崎
中途半端な凝り性で、最後まで凝りきれない自分に最近とくにいらだつ39歳。藤村 俊二氏の父親が氏に言った「40歳までは、お金をためることなく経験を積むために使え」という言葉に感化されるも、有意義に使えていない自分が腹立たしい

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