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編集部員のぼやき

『昭和40年男』への抱負と『昭和47年男』の野望?

弊誌『昭和40年男』のさらなる飛躍はもちろんですが 今年はみなさんのパワーやエネルギーを結集して 昭和40年男たちを結び付ける新たなことを実現したい。 (1月23日のライブイベントはその第一弾) さらに、客観的に考えると