【S50ニュース!】TKこと小室哲哉が新たな面を見せる初ライブ配信。音楽とアートの講義、ゲストを迎えてトークも。TETSUYA KOMURO ONLINE PROGRAM「Ground TK」9/12開催!

おはこんばんちはです。昭和40/50年男(仮)です。
1975年生まれの昭和50年男世代=40代向け…「S50ニュース!」をお届けします。
 
今年7月にリリースされた乃木坂46の配信限定シングル「Route 246」の作編曲を手掛けた小室哲哉。2018年1月の芸能界引退表明後2年ぶりの復帰作となりましたが、自身最大の配信ヒットを記録し、まさに “TKここにあり!” とばかりに、揺るがぬ存在感を示しました。
 
そんな小室哲哉の新たなアーティストとしての一面を、より多くのファンに届けたいということで、TK初のライブ配信となる TETSUYA KOMURO ONLINE PROGRAM「Ground TK」を MusicDesign株式会社が実施。2020年 9月12日(土) 13:30から配信されます。
(c) LESLIE KEE

 
小室哲哉自身による音楽とアートの講義、ミニライブの他、ゲストを迎えてのトークもが展開されるそうで、第1回となる今回は、世界的に高い評価を受ける映画監督で、10月23日公開の最新作『朝が来る』がカンヌ映画祭など多数の国際映画祭に招待された河瀨直美氏が登場。また、小室、河瀬の両氏と親交が深い写真家、レスリー・キーが撮影を務めるとか。また、今回の配信による収益の一部は、河瀨氏がエグゼクティブディレクターを務める「なら国際映画祭」に寄付されるとのこと。
 
配信チケットは 3,500円 (+税) で、e+ (イープラス) にて販売中。ファンの方々ならとっくにチェック済み、購入済みかも?ですが、TKの新たなる挑戦、ゼヒともお見逃しなく~!
 
 
(以下、ニュースリリース より抜粋)

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配信概要
日時 / 2020/9/12(土) 13:30~14:30
主催 / MusicDesign 株式会社
協力 / SHIBUYA QWS (渋谷キューズ)
撮影   / レスリー・キー
チケット / e+ (イープラス)
https://eplus.jp/ground-tk912/
¥3,500 (税別) 
2020/9/1(火) 12:00 発売開始
instagram / @tetsuyakomuro_official

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小室哲哉 TETSUYA KOMURO

1958年11月27日東京都生まれ。
ミュージックデザイナー。作詞家、作曲家、編曲家、キーボーディスト、シンセサイザー プログラマー、DJ、音楽プロデューサー。
83年、宇都宮隆、木根尚登とTM NETWORK (のちのTMN) を結成し、84年に「金曜日のライオン」でデビュー。
TM NETWORKによる『吸血鬼ハンター“D”』(85年OVA) に始まり、『シティーハンター』(87年) や『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』(88年)、篠原涼子がダブルミリオンを記録した『ストリートファイターII MOVIE』(94年)、安室奈美恵が歌った『劇場版 ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕』(99年)、globeによる『サイボーグ 009』(01年) や『ブラック・ジャック』(04年) など、数多くのアニメ音楽を世に送り出した。その他にも、華原朋美、H Jungle With t など、自身が手がけたアーティストが次々にミリオンヒット。2010年、作曲家としての活動を再開。AAA、森進一、北乃きい、超特急、SCANDAL、Tofubeats、超新星、SMAP、浜崎あゆみ、秋元康プロデュース乃木坂46 など幅広いアーティストに楽曲を提供している。

公式Instagram @tetsuyakomuro_official
 
 

河瀨直美  NAOMI KAWASE
 
生まれ育った奈良を拠点に映画を創り続ける。一貫した「リアリティ」の追求はドキュメンタリー、フィクションの域を越えて、カンヌ映画祭をはじめ、 世界各国の映画祭での受賞多数。代表作は『萌の朱雀』『殯の森』『2つ目の窓』『あん』『光』など。世界に表現活動の場を広げながらも故郷奈良にて、9/18~9/22 開催の「なら国際映画祭」で後進の育成にも力を入れる。東京 2020 オリンピック競技大会公式映画監督に就任。2025年 大阪・関西万博のプロデューサー、シニアアドバイザーに就任。最新作『朝が来る』は、Cannes 2020 オフィシャルセレクションに選出され、10月23日より全国公開。映画監督の他、CM 演出、エッセイ執筆などジャンルにこだわらず活動を続け、プライベートでは野菜やお米を作る一児の母。

公式HP www.kawasenaomi.com
公式Instagram @naomi.kawase
 
 

レスリー・キー  LESLIE KEE
 
シンガポール生まれ。
フォトグラファーとしてアート、ファッション、広告の撮影、映像監督などを中心に世界各国で活動。東日本大震災チャリティ写真集 『LOVE & HOPE』(2012年) が第40回APA経済産業大臣賞。彼が手掛ける写真とアートマガジンのシリーズ「SUPER」は世界の企業やYOHJI YAMAMOTOをはじめとするファッションデザイナーなどと積極的にコラボレーションを仕掛ける。
初監督ショートムービー「THE INDEPENDENTS 」が2015 ASVOFFのBEAUTY PRIZE AWARDを受賞。日本のLGBTのポートレートを撮影するプロジェクト「OUT IN JAPAN」、第19回文化庁メディア芸術祭エンタテインメント部門審査委員推薦作品に選出。また、国連が掲げる『持続可能な開発目標 (SDGs)』のテーマソングとなる早見優 『恋のブギウギトレイン』のPVを製作。 国連広報センターとSDGsの啓発活動も精力的に行う。 2016年より、NHKと共に日本中の人々が夢や目標を共有し、よりよい未来を目指す、2020年のオリンピック・パラリンピックの東京大会の応援をテーマ「→2020 レスリー・キーが つなぐポートレートメッセージ」をスタート。オフィシャル写真の1500名以上のポートレート撮影とプロモーション映像を監督している。

 

(c) LESLIE KEE


 
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