【S50ニュース!】『機動戦士ガンダム』より 戦場を駆ける名もなき兵士たちのフィギュア「G.M.G.」シリーズが登場! 第1弾「ジオン公国軍 一般兵士」3種の予約受付を開始。

 
『機動戦士ガンダム』シリーズ、特にファーストガンダムの渋さ、リアルさは、英雄でもなければ若くもなく、ただ自らの任務を全うしようとする現場の一般兵士たちの描写にもあったと思うんですが、まさにその点に着目したフィギュアシリーズが誕生しました。

メガハウスが2020年12月下旬に発売、本日2020年7月2日(木)より予約受付開始となった、彩色済み可動フィギュア「G.M.G. (ガンダムミリタリージェネレーション)」です。

このシリーズでは、戦場を生き抜く名もなき一般兵士たちに焦点を当て、その姿を全高約10cmサイズで再現。各関節が可動、様々なポージングでディスプレイが楽しめるアクションフィギュアでありながら、顔の表情や装備の細部に至るまでリアルな造形と塗装が施されるとのこと。さらに、ハンドガンなどの各種武器や、戦地で任務に就く上で必要な各種アイテムも付属し、触ってよし、飾ってよし。ガンプラと組み合わせれば、ジオラマ感覚でより臨場感あふれるガンダムの世界を楽しめることでしょう。

今回予約受付を開始したシリーズ第1弾は「G.M.G. ジオン公国軍 一般兵士」A、B、C の3種で、3,980円 (税込/送料・手数料別途)。“小隊長のような雰囲気を醸し出す男性兵士”、“髭をたくわえ少しお腹の出たベテラン男性兵士”、“紅一点で勝気な表情の女性兵士” と三人三様の個性が表現されたラインナップで、それぞれにジオン公国軍の軍服や徽章の入った小物など、細かな部分まで作り込まれています。

まさに “名もなき兵士たち” の息吹を感じさせる仕上がりで、そこに厳しい現状を戦うビジネス戦士(?)としての自らを重ねつつ、ガンダム世界に想いを馳せてみるのも一興かもしれません…。

 
 株式会社メガハウス(バンダイナムコグループ、代表取締役社長:榊原 博/東京都台東区)は、可動フィギュアの新シリーズとして、『機動戦士ガンダム』の世界に登場する一般兵士たちにフィーチャーした彩色済み可動フィギュアシリーズ「G.M.G.(ガンダムミリタリージェネレーション)」を展開します。第1弾として「G.M.G.(ガンダムミリタリージェネレーション)ジオン公国軍 一般兵士」(全3種)を2020年7月2日(木)より予約受付を開始し、2020年12月下旬に発売致します。

G.M.G.特設ページURL: https://megahobby.jp/event/gmg/

<商 品 概 要>
■商品名: G.M.G.(ガンダムミリタリージェネレーション)ジオン公国軍 一般兵士A、一般兵士B、一般兵士C
■価格: 各3,980円 (税込/送料・手数料別途)
■商品構成: 彩色済み可動フィギュア本体1体+武器装備品各種
■商品素材: ABS、PVC
■商品サイズ: 全高約100mm
■販売ルート: 全国のホビーショップ、量販店、オンラインショップ、プレミアムバンダイ(https://p-bandai.jp/item/item-1000147314/)
■発送月: 2020年12月下旬予定
■コピーライト: (c) 創通・サンライズ

※ 商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。
※ 最新の情報はメガハウスの商品情報ページ「メガホビ」(https://www.megahobby.jp)をご確認ください。

(c) 創通・サンライズ

 



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