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編集部員のぼやき

つまみを作ろう。(3)

ただ、自宅に何人もの人間があがりこんで キレイとは言えないキッチンで あれやこれやと丸一日(で終わるかどうかわからない) ロケをするのである。 そんなことに唯一の聖域たる自宅を使うことに 抵抗があったかなかったかはわから

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つまみを作ろう。(2)

撮影は知りあいのカメラマンに 料理撮影に長けたヤツがいる。 普段からいろいろとムリを聞いてくれる、 頼りになるカメラマンだ。 こっちは安心だった。 問題は撮影場所である。 編集長とどうするか話し合う。 ちなみに、編集長は

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つまみを作ろう。(1)

昭和40年生まれともなれば 外で酒を飲む機会は多いことだろう。 職場の同僚との打ち上げや 上司や付き合い先との宴席、 人によっては接待したりされたり。 そうした仕事がらみの酒もいいが 楽しいことばかりではないかもしれない

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一石二鳥?

スーパーカー世代の実態を暴くべく 茨城県神栖市にある サーキットの狼ミュージアムに足を運んだ。 ここで、我々をむかえてくれたのは、 狼ミュージアム・サポーターズクラブ“狼クラブ”の八幡兄弟であった。 いろいろとスーパーカ

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ライフプランの重要性。(2)

インタビューのなかで出てきた言葉が タイトルにもある“ライフプラン”である。 人生という長いスパンで見たときの お金の収支を考える。 何がやりたいか、何が必要か、そして何が不要か。 それをお金の面から考えようというのが

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ライフプランの重要性。(1)

昭和40年男たちの財政事情はどうなっているのか。 そして、お金に関する不安や悩みを どのように解決するべきなのだろうか。 “お金”をテーマに話を伺うために、 ファイナンシャルプランナー・中村氏にインタビューを行なった。

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説明上手になりたい。

血液サラサラで有名な 栗原クリニック院長・栗原氏の取材に同行。 これまで、体のことなんかこれっぽちも気にしなかったけど、 さまざまな資料を見せてもらったおかげで さすがに今度は気にしようかなと思ったしだい。 で、何をした

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若いってこと。

松田優作とゆかりのある人物の取材に同行した。 ビクターエンタテインメントの プロデューサー・高垣氏がその方である。 60歳を越えているのに とても、そうは見えない。 取材が終ってから、同行したライター氏とその話になり 「

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燻製ロケに行く。

昨日、燻製づくりの取材へ伺った。 昭和40年生まれの男が 少し凝ったつまみ作りに挑戦するためのページを作るためだ。 いろいろな燻製を作っていただいたのだが、 意外なほど簡単な手順に驚いた。 これなら自宅でも簡単に作れそう