編集長のつぶやき

タメ年男のモノ感覚 〜大編集後記。

  日曜の夜ですな。いきなり脱線だが、今年の大河は賛否両論が巻き起こることだろう。三谷幸喜さんの脚本は、彼にとって大河初となった『新選組!』と、2016年の『真田丸』に続いて3作目で、先週より始まった『鎌倉殿の

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テクニクスへの憧れ 〜大編集後記。

  発売後は外出先で本屋を見つけては、最新号の置き場をチェックする。余裕があると店員さんに声をかけて、状況を聞いたりするのも楽しい時間だ。というのも、おおむね褒めてくださるからだ、えっへん。そして昨日は同世代と

編集長のつぶやき

怒涛の27アイテム 〜大編集後記。

さあ、今日よりはしばらく最新号 (vol.71) のご紹介となる、大編集後記でつぶやかせていただく。特集のスタートは「俺たちが憧れた 永遠の傑作品」とタイトルしたご覧のページが14ページ続く。ご覧のように各見開きページで