編集長のつぶやき

昭和100年へ!!

    令和5年、昭和98年である。そう、『昭和40年男』の提唱する「還暦上等」イヤーまであと2年となった。昭和40年生まれなのだから、昭和100年に還暦を迎える。こんなあたり前田のクラッカーながら、誰も騒いで

S40ニュース!

人の命は尽きるとも… 水木一郎さんの追悼番組『水木一郎 不滅のヒーローソングス』が 本日20時~文化放送でオンエア。radikoでもゼヒ !

おはこんばんちはです。 「S40ニュース!」「S50ニュース!」ドッチーモ的にお送りします。 今月、2022年 12月6日 (火) 、74歳で急逝された歌手の水木一郎さん。昨年4月末に肺がんが発覚、闘病しながらも歌手活動

編集長のつぶやき

祝、アラ還!!

  つい先日誕生日を迎えた友人に、おめでとうのメッセージを送ると「いよいよアラ還の仲間入り。お互い上等な60歳を迎えましょう!」と返事が来た。うんうん、還暦上等だぜ。さてと、この “アラ還” てのは一体いくつか

編集長のつぶやき

藤岡 弘、さんからのど迫力説教!!

去年の暮れから、電車内や駅でこのポスターをよく見かける。ご覧のとおり、酔って電車で暴れるやつを仮面ライダーが…、もとい藤岡さんが戒めているのである。それにしてもプロとは言えここまでの表情を見せられるのは、作っているだけで

編集長のつぶやき

次号の表紙はこれじゃー!!

「発表はどうしましょう?」 「10日が大安で13日が友引ですね」 「うーむ、16日発売が10日ではちょっと早いかなあ」 「では友引でいいですね!!」 と、こんな会話が交わされる会社がこのデジタル社会にどれだけ存在するだろ

編集長のつぶやき

還暦上等その6 ~ 中村雅俊さんの若さとは?

  このつぶやきで、不定期連載でお届けする「還暦上等」である。そもそもは『昭和40年男』の10周年を記念してぶちあげたスローガンだ。俺たちはいったいどんな還暦男となるのだろうか? 還暦を迎える “昭和100年”

編集長のつぶやき

還暦上等その1 〜56歳を迎えた昭和40年男。

イベント仕事を翌日にひかえた長野で一人ぼっちの夜、56歳の誕生日を祝った。「ふっ、こんなもんだぜ」という、少しやさぐれたセリフが大好きな僕だから、いい誕生日だったさ。そしていよいよ、還暦を迎える日までカウントダウンに入っ

S40ニュース!

アニソン界のパイオニア・水木一郎アニキが、第17回「タニタ健康大賞」を受賞。「健康第一だゼーット!」とアニキソングメドレー披露 !!

おはこんばんちはです。昭和40年男向け「S40ニュース!」をお送りします。 『昭和40年男』本誌にも、昨年の2019年10月号/vol.57『還暦上等』特集に登場、自身の還暦イヤーを振り返り、昭和40年男たちに熱いメッセ

昭和40年男の「悲惨な戦い」

【悲惨な戦い】図工オンチ少年の惨劇。

昭和40年男の少年時代は、決して楽しいことばかりじゃなかった。今思えば笑っちゃうようなことでも、俺たちは真剣に悩み、戦っていた! ここではホロリと苦い “悲惨な戦いの記憶” を通じて、昭和40&50年代という時代を振り返

S40ニュース!

【創刊10周年・還暦上等!企画】50代から始める新しい音楽生活「俺たちの音楽ストリーミング」で楽しむ!

音楽の楽しみ方が変わってきたと実感している昭和40年男は多いはずだ。しかし、パッケージで育った俺たちにとって、ネットで音楽を聴くという行為はなんだかなじめない、という人は少なくない。 そんな昭和40年男に向けた音楽ストリ

編集長のつぶやき

表紙で振り返る令和元年 ~その七。

あけましておめでとうございます。今日もぶっ飛んで楽しみましょう。俺はとにかく呑みます。箱根駅伝を肴にペースを緩めることなく呑みます。   発行ペースも緩めなかった令和元年だ。8月の総集編はご覧のとおり、音楽モノ

編集長のつぶやき

10周年記念号は増ページで打ち込む!!

大騒ぎしてきた『昭和40年男』創刊10周年も、いよいよ大詰めだ。還暦上等というコミュニケーションキーワードで挑んだのが、前号の10周年記念号の上巻で、兄弟誌となる『昭和50年男』を挟んで、いよいよ炎の3ヶ月が仕上げになる