編集長のつぶやき

次号は音楽系で勝負じゃ!!

『昭和40年男』の販売成績は、クルマやモノ、そして音楽系の特集は安定してよい。一方で、僕は “メンタル企画” と呼んでいるのだが、力石 徹を表紙に採用して挑んだ特集『男はつらいよ』(vol.53) や星飛雄馬親子のうさぎ

S40ニュース!

『昭和40年男』増刊号は…只今発売中で~す♪ ソフィー・マルソーの表紙に胸キュンLOVE! あれもこれもぜんぶ愛の「昭和の愛」総集編!!

おはこんばんちはです! ドンドンヒャララ~ドンヒャララ~♪ と、毎度『週刊○潮』CM風でお送りしております… “昭和シリーズ” 最新号のご案内です! というワケで、今回は一応…「S40ニュース!」!! 『昭和40年男』総

編集長のつぶやき

早見 優さんとお仕事!!

暑いっ。まるで初夏のような今日の東京だが、こんな日につい思い出すのがこの表紙 (vol.56) だ。傑作である。完璧な早見 優さんのお顔によるところだから、作った力がどうこうというものでないが、刺激的なタイトル『消えた…

編集長のつぶやき

小松政夫さん、ありがとう。

また1人、昭和を彩った偉大な男が旅立ってしまった。俺たち世代なら知らぬ者はおるまいし、みんなが大好きだった。僕にとってはなんてったって『みごろ! たべごろ! 笑いごろ!!』の小松さんだ。ベンジャミン伊東との絡みが凄すぎた

編集長のつぶやき

表紙で振り返る令和元年 ~その五。

7月の次に好きな5月発行の1冊は、またも現代社会へ大問題を投げかけた。ご覧の表紙は、僕の雑誌作り人生で最もぶっ飛んだものだ。これを超える表紙を将来リリースすることができるだろうか。仕事人生の課題まで投げ込んでくれた1冊に

昭和40年男の「悲惨な戦い」

【悲惨な戦い】おねしょドリーム・カムズ・トゥルー!

昭和40年男の少年時代は、決して楽しいことばかりじゃなかった。今思えば笑っちゃうようなことでも、俺たちは真剣に悩み、戦っていた! ここではホロリと苦い “悲惨な戦いの記憶” を通じて、昭和40&50年代という時代を振り返

S40ニュース!

松本零士先生から、昭和40年男へのメッセージをいただきました!

5月11日発売の『昭和40年男』6月号、特集「俺たちのお母さん」ご覧いただけましたでしょうか。特集のトップは「編集部が独断で選んだ俺たちの母100」ですが、1位にはウルトラの母、そして2位にランクインしたのが『銀河鉄道9

S40ニュース!

音楽版『昭和40年男』の新着プレイリストは「俺たちの母唄」!

レコード会社のビクターが各音楽ストリーミングサービスで展開しているプレイリストのなかに、音楽版『昭和40年男』が加わり、第1弾として4つのプレイリストが公開されていますが、もうお聴きいただけましたでしょうか? そして、今

編集長のつぶやき

小西康陽さん登場 ~大編集後記。

今日も最新号のご紹介、大編集後記といかせていただく。僕が大好きな連載企画『ガツンとひと言。兄貴の説教』に小西康陽さんに登場いただけた。表紙にもその名前を入れてあるが、小西さんを愛する方々はウルトラの母の表紙に、彼の名前が

編集長のつぶやき

いかすバンド天国 ~大編集後記。

今日も最新号のご紹介、大編集後記といかせていただく。昨日ここに綴った通り、連載特集の『夢、あふれていた俺たちの時代』では改元を記念して初の平成元年をピックアップした。F1、ゲームボーイ、獣神ライガーなど気になる記事の中に

編集長のつぶやき

初挑戦の平成元年 〜大編集後記。

  連載特集の『夢、あふれていた俺たちの時代』は創刊2号からずっと続けてきた特集で、昭和46年から63年の間を行ったり来たりしている。次号で3回り目を終えることになり、現在編集部では4回り目に向けて議論を展開し

編集長のつぶやき

伊東四朗さん登場 ~大編集後記。

さあ、今日も元気に最新号 (vol.55) のご紹介をさせていただくぞ。驚愕の特集『俺たちの お母さん』において、我々編集部が苦労の末決定させたベスト100では堂々の4位にランクインした、伊東四朗さんが演じた「おかあたま