編集長のつぶやき

小松政夫さん、ありがとう。

また1人、昭和を彩った偉大な男が旅立ってしまった。俺たち世代なら知らぬ者はおるまいし、みんなが大好きだった。僕にとってはなんてったって『みごろ! たべごろ! 笑いごろ!!』の小松さんだ。ベンジャミン伊東との絡みが凄すぎた

編集長のつぶやき

表紙で振り返る令和元年 ~その五。

7月の次に好きな5月発行の1冊は、またも現代社会へ大問題を投げかけた。ご覧の表紙は、僕の雑誌作り人生で最もぶっ飛んだものだ。これを超える表紙を将来リリースすることができるだろうか。仕事人生の課題まで投げ込んでくれた1冊に

編集長のつぶやき

小西康陽さん登場 ~大編集後記。

今日も最新号のご紹介、大編集後記といかせていただく。僕が大好きな連載企画『ガツンとひと言。兄貴の説教』に小西康陽さんに登場いただけた。表紙にもその名前を入れてあるが、小西さんを愛する方々はウルトラの母の表紙に、彼の名前が

編集長のつぶやき

伊東四朗さん登場 ~大編集後記。

さあ、今日も元気に最新号 (vol.55) のご紹介をさせていただくぞ。驚愕の特集『俺たちの お母さん』において、我々編集部が苦労の末決定させたベスト100では堂々の4位にランクインした、伊東四朗さんが演じた「おかあたま

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ウルトラの母で勝負!!

本日大安。令和一発目となる『昭和40年男』の表紙を発表するには最良の日だろう。先日このサイトで驚愕の表紙としたのはこいつだーーーーーーー!!     どうだい? こいつは連休を満喫できた方々の最終日に