編集長のつぶやき

ジュリーへの目覚め 〜大編集後記。

  まだまだ続く、最新号のPRをつぶやかせていただこう。連載特集の “夢、あふれていた俺たちの時代” は昭和48年を切り取っている。沢田研二さんが「危険なふたり」をヒットさせた年で、盟友の大野克夫さんにたっぷり

編集長のつぶやき

ショーケンの歌唱、俺のベスト5。

昨夜はあらためて、ショーケンの歌にひたった。ワイドショーでは役者としてのショーケンの方が多く取り上げられているが、昨日も書いたように僕にとっては断然シンガーである。癖があり、ロック魂があり、そしてセンスよく昭和邦楽の色を

沢田研二 勝手にしやがれ
編集長のつぶやき

沢田研二 vs 萩原健一。3番勝負解説!!

このブログと本誌の連動企画「3番勝負」の「和製ロック対決」について、出題者の僕の解説&私見を述べさせていただこう。昨日のキャロル VS ダウン・タウン・ブギウギ・バンドに続いて、今日は沢田研二さんと萩原健一さんの対決だ。

編集長のつぶやき

沢田研二さんでキマリさっ!!

さてさて、昨日から3番勝負の解説をお届けしている。投票がまだという昭和40年男はぜひこちらからご参加ください。 昭和40年男にとって、ジュリーはものすごく大きな存在である。まだ男の子だった僕らが、男のカッコよさを知り、い