編集長のつぶやき

鈴鹿で燃え尽きる昭和40年男。

バイクブームのまっただ中を、ちょうど免許が取れる頃に体験した俺たちだ。最新号の特集でもバイクについて大きくページを割いたのは、そんな背景もある。バイクブーム真っ盛りを牽引したのはその頂点にあるレースシーンであり、レーサー

編集長のつぶやき

KAZEギャルとのお仕事に喜ぶ昭和40年男。

カワイイ女の子を両手に、昨日はカワサキとの共催イベントを富士山のふもとで開催した。このイベントはタネも仕掛けもないバイクイベントで、1998年よりもう100回以上開催してきた。ゲストがいるわけでなく、豪華な展示物があるわ

編集長のつぶやき

人様の前に立って35年!!

中学の卒業時に、当時組んでいたバンドで初めてのライブを開催した。その夜にロックで生きていくことを誓った…、が、道は険しいうえに努力不足も否めず今に至る。それでも人前で演奏する快感は忘れられず、今も細々と続けているのだから

編集長のつぶやき

今年も若者たちと仕事する昭和40年男。

ウチの会社ではバイク雑誌も多く発行していて、雑誌に留まらずバイク関連の業務は多岐に渡る。イベント仕事も重要なひとつだ。15年以上も前のこと、ひょんなことからカワサキとの共催イベントのMCを務めることになり、以来バイクイベ

編集長のつぶやき

仕事にしがみつけ昭和40年男。

ウチの会社の仕事は『昭和40年男』だけでない。事業内容は出版だけでなく多岐に渡り、特にバイク関連は強い。春はこのバイク仕事がピーク期を迎え土日は全国各地を巡ることになる。先日お知らせした新創刊も重なり、この春は例年以上に

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熱中症を体験した昭和40年男。

「これかっ、これなんだな」と心でつぶやき、仕事なんだから倒れるわけにいかないとスポーツドリンクを飲み、首と頭に水をぶっかけた。7月の最終週に鈴鹿サーキットで行なわれた「鈴鹿8耐」の3日間取材の初日に体験したのは、おそらく

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「鈴鹿8耐」奮闘後記。

1週間前の今日、僕は鈴鹿サーキットにいた。今日は『昭和40年男』の読者ミーティング『大阪ミナミ秘密基地』で大阪に出かけて、来週末は岐阜県でこんなイベントを展開する。毎週末に西へと出かけられる仕事があるのはありがたいことだ

編集長のつぶやき

予選で見せた23歳の意地。

連日鈴鹿サーキットからお届けしている。なんだかバイク雑誌のブログのようになっていて恐縮だが、おつき合いください。 今年カワサキが『鈴鹿8耐』に復活参戦することになったのは幾度となく解説してきた。この復活劇を盛り上げようと

編集長のつぶやき

プレスルームから愛を込めて。

山下久美子さんの名曲をつい思い出した鈴鹿サーキットのプレスルームから、愛を込めてお送りしよう(笑)。 今日は朝からクラクラするほどの熱さに、おっさんの体は痛めつけられ続けている。たまに潜り込むプレスームはまるでオアシスで