編集長のつぶやき

表紙で振り返る令和4年 ~モノで勝負!!

さあ、いよいよ令和4年も押し詰まってきたぞ。あっちゅう間の一年だったとは言え、みなさんに多くの喜怒哀楽があったことでしょう。そんな日々を振り返る年の瀬は、恒例のつぶやきをお送りする。   今年の一発目 (vol

S40ニュース!

世界的に再評価されるシティポップの立役者・永井 博モデルの限定ギターがフェンダーからリリース。2機種各30本をオンライン販売!

おはこんばんちはです! 世代を超えての昭和系 (?) なネタを… ということで、「S40ニュース!」「S50ニュース!」ひっくるめての “昭和トリオニュース!” としてお送りします。 お馴染み大滝詠一の『A LONG V

S40ニュース!

「菅原芳人 POP ART展 2022 – DEBUT」開催 ! 職人ヒーロー絵師、初めての自分のための作品は、昭和40年代の駄菓子屋感覚ポップアート。

[1/2] おはこんばんちはです! いつもは「S40ニュース!」や「S50ニュース!」などの形をとっているのですが、今回は少し読み物的な内容の「Web特集」です。 先日 こちらのニュースでもお伝えした、イラストレーター・

S40ニュース!

仮面ライダーやウルトラマン、ブルース・リーに大瀧詠一… ノスタルジックなタッチで人気の絵師・菅原芳人がオリジナル作品で個展開催!

おはこんばんちはです! 「S40ニュース!」「S50ニュース!」ドッチーモ的にお送りします。 ウルトラマン、仮面ライダーなどのヒーローたちを、ノスタルジックかつ、リアルでパワフルなタッチで描き出し、プレミアムバンダイで展

S40ニュース!

永井 博の個展『TROPICAL MODERN』が毎年恒例の代官山蔦屋書店で。あの夏の景色を手にしたい… そんなアナタに各種グッズも販売中。

おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。 大瀧詠一さんのアルバム『A LONG VACATION』などのジャケットを手がけ、昭和40年男世代にはもはや説明不要の 永井 博さん。『昭和40年男』本誌vol

S40ニュース!

大瀧詠一ファンが集まる “聖地”・瑞穂町図書館がリニューアル。ヒーロー絵師・菅原芳人氏による肖像画が掲げられたライブラリーも新生!

[1/2]   おはこんばんちはです。今回は「S40ニュース!」…のスペシャル版?的にお送りします。   もう8年前になりますが、2014年発売の『昭和40年男』vol.23「俺たちシティポップ世代」特集号は、大瀧詠一さ

編集長のつぶやき

佐野元春に涙する昭和40年男。

『昭和40年男』が誇る連載特集『夢、あふれていた俺たちの時代』は、昭和の一年を切り取ってその年のダイジェストと検証記事で構成している。最新号 (vol.68) では 昭和59年、1984年 をピックアップした。検証記事で

編集長のつぶやき

大滝詠一『A LONG VACATION』で作った表紙。

先日すげー表紙を発表したからというわけじゃないけれど、僕ったら2014年の1月にこんな表紙 (vol.23) を作っているのだ。最近『昭和40年男』を知ったという当時を知らないあなたのために、今更ながらこの傑作表紙の解説

S40ニュース!

イラストレーター・永井 博 のフェアが代官山 蔦屋書店で今年も開催&限定Tシャツも発売。「Hiroshi Nagai Exhibition FAVORITE」6/21~

おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。   昭和40年男世代の、夏のイメージに大きな影響を与えたイラストレーター、永井 博さん。   今晩、2021年 6月19日(土) の 22時から放送されるテレビ

昭和50年男

兄弟誌の勝負!!

一昨日、重版で騒ぎを起こしたばかりだが、攻撃 (!?) の手はゆるめないぜ。本日大安。兄弟誌の『昭和50年男』の発売直前の本日大安である。となれば、いくぜ。次号11冊目の勝負はこれだっ!!   俺たち世代ではピ

S40ニュース!

シティポップ黄金期の “夏” が鮮やかに蘇る… イラストレーター・永井 博の7インチジャケ風作品集3冊&限定BOX『FAVORITE』6月発売 !

おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。 1981年3月21日の発売から40周年を迎えて豪華記念ボックスも発売、再び大きなムーブメントとなっている歴史的名盤、大滝詠一『A LONG VACATION』。

S40ニュース!

『ナイアガラに愛をこめて 大瀧詠一ルーツ探訪の旅 増補改訂版』本日4/12発売! タメ年の音楽ライター・木村ユタカの最新研究が結実。

おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。 『昭和40年男』本誌でも以前「洋楽追想記」を連載 (一部はWebにも掲載中) してくれていた、ズバリ昭和40年生まれでタメ年の音楽ライター・木村ユタカ氏の著書『