編集長のつぶやき

お正月バージョンの小僧!!

見よっ、この堂々たる姿を。去年70歳を迎えた 浜松町駅が誇るアイドル、小便小僧は現在こんなふうに新年を祝っている。先月のサンタクロース小僧から鮮やかな変身だ。この姿でしばしここにいてくれるのは、お正月ロスを癒してくれるこ

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令和5年、明治天皇に想いを馳せる。

オフィスのある浜松町には、家康公にも愛された増上寺というビッグスターと、江戸っ子たちが芝明神と親しげに呼ぶ芝大神宮の2大パワースポットがあり、僕は心を静めたい時は増上寺へ。元気になりたい時は芝明神へと行き、手を合わせる。

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70歳にもなって小僧!?

我が街・浜松町のアイドル、小便小僧が古希を迎えるそうだ。小僧のくせに古希って、加齢による劣化に苦しむ俺たちにはなんともうらやましい話である。鉄道開業150周年の年に、古希を迎える小僧はさぞ誇らしかろう。このコスチュームが

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ニッポン、チャチャチャ!!

我が街、浜松町には東京タワーや増上寺、芝離宮に芝公園といった名所が多くあり、都内でもちょっと誇れる観光地である。その中で、かつては光を放っていたのが 貿易センタービル だ。去年の6月末に営業を終了して解体が始まった。昭和

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吉野家 vs. 松屋!!

飲食チェーンに限らず、どんなビジネスも常に熾烈な戦いを強いられる。コンビニの3大チェーンは、同ブランド同士でも至近にあったりして、いつの間にか無くなっていたりするのを見させられる。雑誌の世界も大変で、『昭和39年の俺たち

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江口寿史と藤田和日郎!?

ジャーン、これが我が社のエントランスである。ここだけ見るとキレイでおしゃれなオフィスかと思われるかもしれないが、チッチッチ、お恥ずかしいが中は汚い (恥) 。出版社らしいオフィスと言えばきっとご想像がつくことだろう。 &

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美しき東京よ永遠に。

都内のいちょうが見頃だ。もう最後のチャンスと言っていいかもしれないほどで、ほぼ散ってしまっている木もあり黄色の絨毯も楽しめる。ごらんの写真は我が社至近の第一京浜の金杉橋あたりのものだ。見事じゃ。皆さん、このチャンスにぜひ

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Go To 東京!! 浜松町から銀座へ。

ダンナダンナ、ご覧のように我が街のイチョウが見頃ですぜ。外苑のような見事な並木でないが、太陽に照らされて金色に美しく光っている。見ごろに引っ掛けて、今日は僕よりGo To 東京!! プチ観光プランを提案させていただく。

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増上寺の屋根はウルトラマン何人分!?

先日ちょっといいことがあり、我が街が誇る増上寺にお礼に行ってきた。するとこんな看板が立っているじゃないか。戦の時には徳川家康が戦勝祈願したとされ、徳川家の菩提寺として将軍15人のうち6人がここに眠る由緒正しき寺だ。平日で

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涙のブルーインパルス。

いやあ、感動した。泣いた泣いた。本当に加齢ってのは涙腺を弱くするものですな。昨日の突然のパフォーマンスには、東京っ子だけでなく、報道などを通じて日本中の方々の胸をほっこりさせたことだろう。   ブルーインパルス

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神社仏閣エンジョイ術。

写真は我が社の地元にある徳川家の菩提寺、増上寺だ。歩いてすぐのところにあり、なにかといえば行って手を合わせる。徳川家の将軍のうち、2代目秀忠を始め6人がここで眠っている。ご存知日光東照宮には家康と3代目の家光がいる。そし

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どこに行っても混んでいるとお嘆きの貴兄に!!

夏休み…らしいが、僕の辞書からはもう何十年も前に削除された。先日のゴールデンウィークもそうだが、なんだか仕事に邁進することを奪われているような社会だ。そしてそれは国民にとって耳障りがよく、政治家たちがばらまいているアメの