S40ニュース!

アシェット『スバル360をつくる』12月創刊! 昭和日本の希望を乗せて走った小さな国民車 “てんとう虫” を1/8スケールでBIGに作ろう!!

おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。 物欲そそる魅力的なパートワーク誌を次々繰り出し、我々を毎度悩ませてくれる アシェット・コレクションズ・ジャパン から、またまたナイスな新シリーズが登場! 昭和日

編集長のつぶやき

箱根駅伝のガイドブック。

ジャーン、これは 僕の宝物だ。徐々に「箱根駅伝」のジャンキーになっていき、2014年大会時にこんなガイドブックに手を出してしまった。2年目よりは『月刊 陸上競技』の作るオフィシャルガイドから浮気していない。数多く刊行され

昭和45年女・1970年女

ジャパン、魅惑への招待。

  なんだか発売したばかりの カワイイ妹 (『昭和45年女・1970年女』vol.9) の 大編集後記のようになっているが、一昨日の ダイアモンド☆ユカイさん同様に、どうしてもつぶやいておきたい記事が今日のビジ

S40ニュース!

この夏はコレ!“ジェネパラ SUMMER” 第1弾『FM STATION 8090 〜CITYPOP&J-POP~ by KamasamiKong』いよいよ今週7/20発売!!

おはこんばんちはです! ちょっと久々 “昭和ジェネパラ” 情報! ということで、「S40ニュース!」「S50ニュース!」も、みんなひっくるめての “昭和トリオニュース!” 変則バージョンとしてお送りします。   かねてよ

編集長のつぶやき

劣化する昭和40年男。

パスポートを取りに行ってきた。1999年に取得した10年パスポートが2009年に切れてしまい、この間海外に行けていないことになる。これは、2010年に『昭和40年男』を立ち上げたことが大きく起因しているだろう。が、ここに

編集長のつぶやき

編集部にはお宝がいっぱい。

締め切り後の編集部のデスクには、資料が散乱していて楽しい。その中からこんな一冊を見つけた。1986年の『宝島』である。いやー、それにしてもこの表紙攻めてますなあ。きっと作っていて楽しいだろうなというのが、今もヒシヒシと伝

編集長のつぶやき

編集部にはお宝がいっぱい。

このタイトルで今日ご紹介するのは、俺たちを育ててくれた『宝島』だ。1983年の4月号ということは僕は高校3年生の頃で、当時のカルチャーがてんこ盛りになっていて今見ても楽しいったらない。ページをめくっていけばロックなページ

編集長のつぶやき

編集部にはお宝がいっぱい。

そりゃあね、『昭和40年男』の編集部なのだから当然と言えば当然なのだが、編集部には思わず仕事の手を止めてしまう宝物がザックザクある。今日僕の手を止めてしまった悪者が、『ミュージック・ライフ』の 1980年1月号だ。鮮やか

編集長のつぶやき

雑誌『danchu』と名店水口に学ぶ。

大晦日から元旦にかけての僕の大事業である大量のミートソース作りは、今年は自分史上最高傑作でフィニッシュできた。弟家族やお袋に気前よく配ったら我が家にあまり残っておらず、傑作をちびちびと愛おしみながら食っている。うんうん、

編集長のつぶやき

音楽雑誌ジャンキー ~大編集後記。

発売から1週間が経った。vol.70は書店で大活躍しているようで、会社に入る注文も多い。前号では会社の在庫分が一瞬にして尽きてしまったため大幅に増やしたのだが、もう底をつきそうな勢いである。ネット内ではプレミア価格が散見

編集長のつぶやき

片岡義男さんフリークに朗報!!

本日発売じゃーっ。ってまたかよと思ったそこのあなた、まあまあ聞いてくだされ。馬鹿ヅラ男の横にいるイケメンは編集者でありミュージシャンでもある2コ下の友人、河西啓介さんだ。この度、『片岡義男を旅する一冊』を作り、そのPRを

編集長のつぶやき

『ギター・マガジン』元編集長、川俣 隆さん。

7月を終えようとしているこの頃には、深く強く思い出す人がいる。今から6年前の7月25日のことだった。『昭和40年男』を立ち上げから、編集とライティングで手伝ってくれた川俣 隆さんが旅立ってしまった。癌だった。 &nbsp