編集長のつぶやき

吉野家の親子丼はどーよ?

店舗のデザインがかっこよくなっちゃったけど。おっさんの苦手なタッチパネルになっちゃったけど。どえりゃー失言騒動もやっちゃったけど。僕を牛丼と深夜のビールで育んでくれた君を見放さないからね。吉野家くん、元気を出しておくれ。

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吉野家…らしくない!?

最近吉野家が僕と距離を置いている気がする。店舗デザインがちょっと似つかわしくなくかっこよくなり、さらには僕が大嫌いなタッチパネルを採用した。だがおそらく、これでなかったら僕と黒カレーの出会いはなかった気がする。牛丼並・汁

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吉野家でハートブレイク。

令和4年もすでに1ヶ月半が過ぎ去ったというのに何かが足りない。「わかったーっ、吉野家の牛丼だーっ!!」と行ってきた。以前から僕のつぶやきに登場する我が街が誇る2軒の吉野家は、差異が大きい。僕の素人読みでは、直営とフランチ

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吉野家 vs. 松屋

この勝負、みなさんはいかがだろうか? 牛丼店としてだったら吉野家に軍配を上げるのだが、僕にとって松屋はカレー屋さんなのだ。という意味では、引き分けになるのだろうか。ちなみにすき家に入ったことがないのは、きっと昭和のおっさ

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吉野家にて朝のほっこり!!

そろそろ新春だのあけまして〜だのが聞こえなくなってきた今日この頃だが、何かが足りないと思ったら令和3年はまだ牛丼を食っていなかった。こりゃあいかんと今朝、出勤時に会社そばの吉野家にインだ。いつものごとくハードボイルドに「

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吉野家で戦士の休息。

「逢いたかったよ。でも男にはやらなければならないことがあるんだ。とはいえもう我慢できない。君が心の底から好きなんだ。今行くよ」   と。出かけたのは写真でおわかりのとおり吉野家だ。このつぶやきにお付き合いいただ

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吉野家にて黒い牛丼!?

日曜の朝、東京のビジネス街に人はまばらで、走る車も極端に少ない。「ハードボイルドな俺に、日曜日なんてあんみつみて〜に甘い言葉はないぜ」と、肩で風切ってオフィスへと向かうカッチョいい男を演じていた。これから始まるハードワー

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牛丼のオレ流食い方!!

避けていたわけじゃ決してないが、思わず小柳ルミ子さんの名曲を口ずさんだほど、♪お久しぶ〜り〜ねだった。この一杯の丼こそは昭和な男の食い物であり、ロマンすら感じてしまう俺たちだ。女性や若者を取り込もうと躍起になっている牛丼

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さらば、吉野家!!

浜松町に2店ある吉野家のひとつが、黒い吉野家に変身した。去年の晩秋ごろだったと記憶している。そもそも、浜松町の2店はおもしろいくらい差異があって、勝手な憶測だが直営とFCなのではなかろうか。前者とにらんでいた方が黒くなっ

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吉野家が黒で締めた。揺れる昭和40年男!!

会社の近くに吉野家が二軒あって、それぞれに特徴があるのは以前もこのサイトで書いたことがある。ざっくりといえば、マニュアル通りに真面目にやっている店とそうでない店だ。おもしろいことに、そうでない店の方が僕はお気に入りだった

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吉野家の牛丼並 vs.昭和40年男!!

急げ急げ、明日から『昭和40年男』が高くなるぞ。14円の値上げになってしまうから、今日のうちに手に入れてちょうだい。増税が販売期間の途中にかかるから、このように増税分の消費税をいただかなければならなくなってしまったが、次

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吉野家で感じたささやかな幸せ!!

卵が値上げになって、僕の定番中の定番である牛丼並盛りと卵のセットは450円になった。とはいえ、コスパは十分でいつも大満足の僕だ。会社のそばには2軒の吉野家があり、出てくる牛丼に若干の差異がある。キチッとしている(A店とし