編集長のつぶやき

表紙で振り返る令和元年~その十。

つい昨日のことのようだが、すでに去年となる令和元年の12月まできた。本来6冊の発行のはずの『昭和40年男』なのに、去年1年で14冊を発行することができた。スタッフや関係者の皆さんに感謝するとともに、支持してくださる読者の

編集長のつぶやき

洋楽で背伸びした。

明日は今年の『昭和40年男』系雑誌の最終発行日だ。“系”と言えることが、令和元年の僕らの頑張りなんだと少しだけ胸を張る。奇数月11日発売の本誌に加え、偶数月には過去の記事に手を加えた総集編をリリースし続けた。さらに10月

編集長のつぶやき

驚愕のCD叩き売り。

先日、近所のCDショップに立ち寄ったら、棚がガラガラでさらにこんな張り紙を見つけた。な、な、なんちゅうディスカウントじゃ。レーベルの方々はもちろん、ミュージシャンたちもこれを見たらさぞ悲しくなるだろう。同じく斜陽と叫ばれ

編集長のつぶやき

『昭和50年男』が本日発売!!

『昭和40年男』の10周年騒ぎの中で生まれた兄弟誌、『昭和50年男』が今日発売だ。会社の入り口にはこうして山のように予備が積まれている。これらが全て売り切れることを祈っている今日だ。   『昭和50年男』では、

編集長のつぶやき

ラヂオの時間。

三谷幸喜さんの映画で唯一観ていない『ラヂオの時間』を録画(ずいぶんと以前のことだが)しているのをすっかり忘れていた。お正月映画になっちまうかなあ。同じく三谷作品の『THE 有頂天ホテル』を、毎年暮れに観ることにしていて、

編集長のつぶやき

楽しかった10周年マンスリー!!

自分の中で“炎の3ヶ月”とタイトルして、9月から騒いできた10周年マンスリーが今日で幕を閉じる。『還暦上等』で幕を開けたわけだが、この本の評価は微妙な感じだ。『昭和40年男』雑誌の読者さんは、こういう特集をする雑誌だと受

編集長のつぶやき

取材現場より。

都内某所、高級住宅街でどう見ても怪しい2人だ。フッフッフ、そりゃあそうだ怪しい僕が作っている雑誌なのだからね。いやいや、これは12月発売の総集編のロケ現場でのワンシーンだ。   現在編集部は、令和元年をまるで盛

編集部員のぼやき

ギャグマンガ『つるピカハゲ丸』のむらしんぼ先生が「昭和50年男」創刊号に登場しました!

こんにちは!「昭和40年男」編集部のまつざきです。10月に創刊されました兄弟誌「昭和50年男」に、みんなが大好きだった『コロコロコミック』(小学館)の連載、『つるピカハゲ丸』でお馴染みの、のむらしんぼ先生が登場しました。

編集部員のぼやき

『昭和50年男』創刊記念?! レイザーラモンRGのとんねるずあるある。未公開楽屋ネタ動画がこれだ!

『昭和40年男』についに弟ができました(笑)! その名も『昭和50年男』。勘のいい方なら、もうおわかりですね?(よくない人でも普通にわかるか…)「昭和50年生まれの男性」に向けた年齢限定マガジンですよ~! 『昭和40年男