編集長のつぶやき

杉 真理さんより月イチの刺激!!

去年特集した『昭和洋楽』が縁になり、ミュージシャンの杉 真理さんと月イチでラジオのお仕事をこ一緒させてもらっている。これが様々な刺激や勉強になっていて、大変ありがたい。基本は第3木曜日なのだが明日より出張のため、今月は最

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エリック・クラプトンと新元号。

そう、話題になっているのはクラプトンの名曲であり、傑作アルバムの『いとしのレイラ』だ。まるで親父ギャグなわけだが、偶然以上の結びつきに感じてしまう。   同世代諸氏にとってクラプトンという存在はあまり近くないか

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ザナドゥ購入!!

毎日毎日こうしてつぶやきを続けていると、たまに書いている自分自身にだまされることがある。先日書いた1980年の空気は、3月11日に発売が迫った最新号のちょっとしたヒントというか盛り上げというか。そんな狙いで書くために、直

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昭和洋楽の世界。ラーセン=フェイトン・バンド。

高校の同級生でものすごく音楽のセンスがいいやつがいた。現在は古典音楽の世界で飯を食っていて、当時からそれが自分の道だと言いながら、ものすげーベースを弾く男だった。実は創刊号に登場させちゃったりしているから、読者さんの中に

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杉 真理さんの還暦上等。

去年「昭和洋楽」というありそでなかった言葉を引っ張り出して『昭和40年男』の特集 (vol.50) を組み、そのまんまコンピレーションCDをプロデュースした。そのおかげで、去年の秋に エフエム世田谷の午後の番組『アフタヌ

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還暦に立ち向かう 〜大編集後記。

発売後に綴っている大編集後記だ。今日も元気に 最新号 (vol.053) の紹介をさせていただく。新年らしく巻頭にいきなりご挨拶を設けた。読んでいただければそのままに、創刊から10周年を迎えることと、還暦が近づいてきた覚

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平成30年の昭和40年男の出来事、その壱。

1月11日発売号の締め切りをなんとか乗り切った。年内の作業はまだまだ山積しているが、ともかくひとつ大きな山を乗り切ったのだ。ふーっ。てな訳で暮れらしく今年の『昭和40年男』の重大ニュースを振り返ろう。   4月

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杉 真理さんと今年最後のトーク。

『昭和40年男』の50号記念で仕掛けた『昭和洋楽』が縁になり、エフエム世田谷で月に1回しゃべらせてもらっている。お相手は杉 真理さんで、今年最後の出演が先ほど終了した。いろんな作業やイベントなどなどが今年最後を迎えていて

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博多で大暴れ!!

来る12月8日、読者の集い「福岡博多秘密基地」が開催される。土曜日が裏目に出たのか、暮れの押し詰まったところがいけなかったのか、正直なところまだ空席がある(笑)。まだ迷っているそこのあなた、もうここらへんで覚悟を決めなさ

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昭和洋楽をプロデュース!!

 昭和40年男の50号記念号の特集、昭和洋楽をソニーさんにCD化してもらった。僕が狙い撃ちで持ち込んだ企画だから、お礼を兼ねて担当者とささやかな打ち上げを開催した。セールスはまずまずのスタートでまだまだ売っていきたいとの

S40ニュース!

世界で1つのカレー粉をつくろう! 「神田カレーグランプリ2018」開催!

エスビー食品が協賛する「神田カレーグランプリ2018」が今年も開催される。 「世界で1つのカレー粉をつくろう」をテーマに、「カレー粉ブレンド体験」を軸とし、「地の恵み スパイス&ハーブ」がもつ魅力を実感してもらおうという