編集長のつぶやき

表紙で振り返る令和元年~その六。

年末年始つぶやきスペシャル(!?)で申し上げている、増刊号は読者層を広げることと、実質月刊ペースにすることで書店での露出期間が増え、知名度アップにつながるだろうという期待で続けている。もちろんいい1冊を目指して送り込んで

昭和40年男 vol.3「男をアゲる夏が来た」
編集長のつぶやき

昭和40年男のアイドルは誰?

先週よりSBC信越ラジオで、ウィークリーコーナーを持った。宣伝予算のない会社にとっては、大変ありがたいことである。前回は初登場だったので雑誌の成り立ちを喋らせてもらったが、今回よりはテーマが設定される。今日は、最新号の表

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消さない…、俺たちの夏。

最新号は早見優さんに大活躍いただき、その美しさを再確認した諸氏は多かろう。また、あちらこちらで新島伝説が取りざたされ、コパトーンの香りを思い出させた。たくさんの水着写真も昭和を強く感じてもらえたようで、どうやら多くの方に

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消えた夏…、小麦色と新島伝説!?

明日の発売を前にして、編集部には明日発売の最新号が山と積まれている。主には追加注文用で、発売日の朝からその電話が鳴ることもあるのだ。早々に注文がくるのは、きっと書店さんのご主人さんが表紙と中身をパラパラと見て、これは売れ

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早見 優さんで勝負。

  副編集長の竹部から、今回の特集の冒頭をかざる早見優さんのインタビュー記事を構成する写真を見せてもらってすぐさま「表紙にしたい」と伝えた。勝手なもんで、この辺は社会人なら誰もが恐れる丸投げである。竹部がその後