S40ニュース!

NHK「全ウルトラマン大投票」中間結果発表 ! ’70年代のウルトラ兄弟が11位から集中ランクイン!? 一方『TAROMAN』も深夜に一挙放送!!

おはこんばんちはです。 「S40ニュース!」「S50ニュース!」ドッチーモ的にお送りします。 本日 2022年 7月30日 (土) 、NHKで『歴史秘話 ウルトラマンヒストリア』が放送されました。昨年こちらのニュースでも

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黒川紀章の「中銀カプセルタワービル」惜しくも解体へ… それを見守る最前線アジトに潜入!? 愛すべきメタボリズム名建築の魅力!【前編】

[1/2] おはこんばんちはです。「S40ニュース!」…の拡大版?的にお送りします。 昨日、2021年 4月12日 (火) から、ついに本丸の解体工事が始まった、故・黒川紀章氏設計の「中銀カプセルタワービル」。建築好きな

S40ニュース!

惜しくも解体される黒川紀章設計の未来建築…『中銀カプセルタワービル 最後の記録』刊行を記念しタメ年ご子息登壇のイベントが開催。

おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。   1970年、昭和40年男世代がまだ幼き頃に、夢の未来都市を現出せしめたEXPO’70 大阪万博。その会場に立ち並ぶ個性豊かなパビリオンの数々に関わり、大いに

昭和45年女・1970年女

5/31発行『昭和45年女・1970年女』予告編 #2 気になる全貌は明日を待て…!

「昭和45年女・1970年女」の全貌がいよいよ明日発表されることになりました!

弊社サイト「編集長のつぶやき」で北村が匂わせている数々のあんなことやこんなことの真相は!? 創刊号の気になる中身は!?

S40ニュース!

ライブとテクノロジーがもたらした音楽の大変革とは? 大阪万博〜コロナ後までじっくり考察。

1970年の大阪万博をきっかけに、音響テクノロジーで、来日ミュージシャンのライブを支えた日比野氏。日本の音楽を海外へ伝えるべく力を注いだ内田裕也氏。良質な音を広めたFM局のスタッフたち。1980年代に自分たちの音楽性を確信し、ライブで表現したインディーズの面々。1999年に膨大な量の音楽をアーカイブとして楽しめることを気づかせてくれたインターネット。2007年にファンがアーティストに求めるものに反応したマドンナ、プリンス、レディオヘッド。そして2021年に期待する、まだ知られぬスゴい音楽を見出すキュレーターの出現。1970年から2021年まで、この50年間で、音楽大変革のきっかけとなった7つの現象をふり返って考察していこう。

編集長のつぶやき

パンダが街にやってきた! ~大編集後記。

  最新号のPRをさせていただく、大編集後記を続けるぞー!!   今回の特集 “俺たちを興奮させたでっかい夢 昭和イベント大全!!” は、東京オリンピックの序章に始まり、続けて3つの章立てをした。その

S40ニュース!

『昭和40年男』最新号は…只今発売中で~す♪ 6月号/vol.67の特集は「昭和イベント大全!!」―証言者が次々登場、現場の興奮を誌上再現!

おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。 ドンドンヒャララ~♪ と勝手に『週刊〇潮』CM風をお約束としてますが、最新号のご案内。 編集長のつぶやき でも「発売じゃー!!」ッと雄叫びを上げておりましたが…

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祝50周年!【EXPO’70】ヴィレッジヴァンガード限定、大阪万博グッズの発売決定!

1970年に開催された、「こんにちは~こんにちは~♪」の大阪万博から50年になる今年、ヴィレッジヴァンガード限定の大阪万博グッズの発売が決定しました! 当時のチケットデザインやロゴ、万博公園MAPを使用したTシャツやフェ

編集長のつぶやき

1970年とは? 〜大編集後記。

2020年が始まり、20年代突入記念号と題して巻頭特集では1980年を切り取った。それだけに終わらずぬぁんと、連載特集の『夢、あふれていた俺たちの時代』では1970年をピックアップしたのだ。この展開、さすが悪ノリ集団の『

編集長のつぶやき

悩み抜いた表紙 ~大編集後記。

さあ、いよいよ明日が今年1発目の発売日だ。2020年に突入して、新しい20年代の始まりとなるこのタイミングしかないだろうと、2つの特集をお送りする。これによって、堂々と記念号を名乗らせてもらうことにする。  

昭和40年男 2018年6月号 大阪万博
編集部員のぼやき

【間もなく発売! 昭和40年男 2018年6月号】明るい未来の象徴としての大阪万博。

東京は雨です。昨日から肌寒いくらいの気温になり、昨夜もずいぶん冷え込みました。GW中に衣替えとあわせて毛布もしまおうか悩んだのですが、しまわなくてよかった…。もうすぐ梅雨入りだというのに変な気候ですねえ。 さて、そんな異