編集長のつぶやき

牛丼のオレ流食い方!!

避けていたわけじゃ決してないが、思わず小柳ルミ子さんの名曲を口ずさんだほど、♪お久しぶ〜り〜ねだった。この一杯の丼こそは昭和な男の食い物であり、ロマンすら感じてしまう俺たちだ。女性や若者を取り込もうと躍起になっている牛丼

編集長のつぶやき

富士そばと演歌は極上のセット!?

僕のつぶやきのグルメネタに登場するのは、個人店の方が圧倒的に多い。血の滲むような努力の末にチェーン展開しているのは理解しているが、資本をバックにした優位性に対してどうしても個人店を半官びいきしてしまう。立ち食いそば店なん

編集長のつぶやき

さらば、吉野家!!

浜松町に2店ある吉野家のひとつが、黒い吉野家に変身した。去年の晩秋ごろだったと記憶している。そもそも、浜松町の2店はおもしろいくらい差異があって、勝手な憶測だが直営とFCなのではなかろうか。前者とにらんでいた方が黒くなっ

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松屋のビーフハンバーグ。

吉野家と松屋の大きな違いは、牛丼屋とカレー屋というのが僕の認識だ。松屋は少し以前にカレーを巡って騒ぎになったが、どっこいやはりカレーショップである。期間限定で出てくるトマト系のカレーも大好きで、ラインナップされると必ずい

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吉野家が黒で締めた。揺れる昭和40年男!!

会社の近くに吉野家が二軒あって、それぞれに特徴があるのは以前もこのサイトで書いたことがある。ざっくりといえば、マニュアル通りに真面目にやっている店とそうでない店だ。おもしろいことに、そうでない店の方が僕はお気に入りだった

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吉野家の牛丼並 vs.昭和40年男!!

急げ急げ、明日から『昭和40年男』が高くなるぞ。14円の値上げになってしまうから、今日のうちに手に入れてちょうだい。増税が販売期間の途中にかかるから、このように増税分の消費税をいただかなければならなくなってしまったが、次

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吉野家の超特盛と、情けない昭和40年男!!

吉野家に入りいつものように並と卵440円也の会計をすませると、クーポンをもらった。3枚綴りの中の1枚が僕をぶっ壊した。この数日前に、テレビで話題にしていた超特盛をオーダーすると卵と味噌汁が付く。そのクーポンをもらった翌々

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日曜の吉野家はいい。

会社のある浜松町は増上寺や東京タワー、浜離宮などのスターを有する観光地と、オフィス街の2つの表情を持つ。うちの会社周辺は完全なるオフィス街で、土日になるとほとんど人がおらず飲食店もほとんどが休みになる。そんなんでよく利用

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『狼になりたい』が好きだから…。

中島みゆきさんの数ある名曲の中で、『狼になりたい』は僕にとって5本指に入る1曲だ。夜明け間際の吉野家で繰り広げられる人間模様が、いろんな感情を連れてくる。若き日の僕は、夜中の吉野家で1人でビールを呑んでは歌の中に入り込ん