編集長のつぶやき

吉野家で戦士の休息。

「逢いたかったよ。でも男にはやらなければならないことがあるんだ。とはいえもう我慢できない。君が心の底から好きなんだ。今行くよ」   と。出かけたのは写真でおわかりのとおり吉野家だ。このつぶやきにお付き合いいただ

編集長のつぶやき

キッチンジロー、また逢う日まで!!

写真は会社から歩いて5分もかからない場所で、ちょくちょく利用させてもらっていたキッチンジローだ。昨日の一斉閉店が、情報バラエティでネタにされるほどファンが多かったことに改めて気付かされた。洋食食堂らしい風情ながら清潔感が

編集長のつぶやき

吉野家にて黒い牛丼!?

日曜の朝、東京のビジネス街に人はまばらで、走る車も極端に少ない。「ハードボイルドな俺に、日曜日なんてあんみつみて〜に甘い言葉はないぜ」と、肩で風切ってオフィスへと向かうカッチョいい男を演じていた。これから始まるハードワー

編集長のつぶやき

牛丼のオレ流食い方!!

避けていたわけじゃ決してないが、思わず小柳ルミ子さんの名曲を口ずさんだほど、♪お久しぶ〜り〜ねだった。この一杯の丼こそは昭和な男の食い物であり、ロマンすら感じてしまう俺たちだ。女性や若者を取り込もうと躍起になっている牛丼

編集長のつぶやき

富士そばと演歌は極上のセット!?

僕のつぶやきのグルメネタに登場するのは、個人店の方が圧倒的に多い。血の滲むような努力の末にチェーン展開しているのは理解しているが、資本をバックにした優位性に対してどうしても個人店を半官びいきしてしまう。立ち食いそば店なん

編集長のつぶやき

さらば、吉野家!!

浜松町に2店ある吉野家のひとつが、黒い吉野家に変身した。去年の晩秋ごろだったと記憶している。そもそも、浜松町の2店はおもしろいくらい差異があって、勝手な憶測だが直営とFCなのではなかろうか。前者とにらんでいた方が黒くなっ

編集長のつぶやき

松屋のビーフハンバーグ。

吉野家と松屋の大きな違いは、牛丼屋とカレー屋というのが僕の認識だ。松屋は少し以前にカレーを巡って騒ぎになったが、どっこいやはりカレーショップである。期間限定で出てくるトマト系のカレーも大好きで、ラインナップされると必ずい

編集長のつぶやき

吉野家が黒で締めた。揺れる昭和40年男!!

会社の近くに吉野家が二軒あって、それぞれに特徴があるのは以前もこのサイトで書いたことがある。ざっくりといえば、マニュアル通りに真面目にやっている店とそうでない店だ。おもしろいことに、そうでない店の方が僕はお気に入りだった

編集長のつぶやき

吉野家の牛丼並 vs.昭和40年男!!

急げ急げ、明日から『昭和40年男』が高くなるぞ。14円の値上げになってしまうから、今日のうちに手に入れてちょうだい。増税が販売期間の途中にかかるから、このように増税分の消費税をいただかなければならなくなってしまったが、次

編集長のつぶやき

吉野家で感じたささやかな幸せ!!

卵が値上げになって、僕の定番中の定番である牛丼並盛りと卵のセットは450円になった。とはいえ、コスパは十分でいつも大満足の僕だ。会社のそばには2軒の吉野家があり、出てくる牛丼に若干の差異がある。キチッとしている(A店とし

編集長のつぶやき

吉野家の超特盛と、情けない昭和40年男!!

吉野家に入りいつものように並と卵440円也の会計をすませると、クーポンをもらった。3枚綴りの中の1枚が僕をぶっ壊した。この数日前に、テレビで話題にしていた超特盛をオーダーすると卵と味噌汁が付く。そのクーポンをもらった翌々