編集長のつぶやき

ジュリーへの目覚め 〜大編集後記。

  まだまだ続く、最新号のPRをつぶやかせていただこう。連載特集の “夢、あふれていた俺たちの時代” は昭和48年を切り取っている。沢田研二さんが「危険なふたり」をヒットさせた年で、盟友の大野克夫さんにたっぷり

編集長のつぶやき

俺たちのロック!!

明日は発売日だ。早いもので『昭和40年男』にとって今年最後の勝負となる。大胆なタイトルをつけてしまい、賛否両論が巻き上がるのではなかろうか。先輩方からは叩かれるかもしれないが、この雑誌はあくまで“俺たち”の雑誌を貫いてい

編集長のつぶやき

沢田研二さんでキマリさっ!!

さてさて、昨日から3番勝負の解説をお届けしている。投票がまだという昭和40年男はぜひこちらからご参加ください。 昭和40年男にとって、ジュリーはものすごく大きな存在である。まだ男の子だった僕らが、男のカッコよさを知り、い