編集長のつぶやき

鈴鹿8耐に棲む魔物が牙をむいた。

「これが8耐なんだ」と、まるで最新号で僕が懸命に書き上げたフィクションのような展開になった昨日の『鈴鹿8耐』だった。昨日ここでつぶやいた胸騒ぎは魔物が僕に知らせていたんだなと、本気でそう思えるほどだった。ホンダ、ヤマハ、