編集長のつぶやき

本日発売じゃー!!

ハードでヘヴィな特集の vol.70 が、いよいよ今日より書店に並ぶ。おーっ、パチパチ。天国で今も弾きまくっているエディに届けこの愛である。この特集でいくとなった瞬間に、表紙はエディしかないと決めた。10月が一周忌だった

編集長のつぶやき

宇宙船地球号がライブでよみがえる。

去年の晩秋のことだ。音楽業界に激震が走った。1978年こそ日本にとってのロック元年だと、『昭和40年男』は大胆な宣言をして特集を組んだからだ。原田真二さんや世良公則さんがヒットを連発してブラウン管の中で大活躍して、サザン

S40ニュース!

『昭和40年男』vol.64特集「日本ロック元年」がさらにどっぷりと楽しめるプレイリストを「AWA」で公開中! 後半分コメントもお届け!!

おはこんばんちはです。昭和40/50年男の “Web担当A”(仮)です。 1965年生まれの昭和40年男世代=50代向け…「S40ニュース!」をお届けします。   今日は、昨日のエントリーの続き! ということで、いきなり

編集長のつぶやき

影山ヒロノブ登場 〜大編集後記。

  まだまだしばらく、ただひたすらに僕は最新号のPRをつぶやくのだ。ふっふっふ、巳年はしつこいのだよ。   今回の特集は、サエキけんぞうさんの総括に始まり4つの章と真ん中に閑話休題を配置して構成した。

編集長のつぶやき

次号の特集はな〜んだ?

アイドルロックバンドのレイジーを知ったのは、テレビから流れてきた♪赤頭巾ちゃん御用心〜♪で昭和53年のことだった。すげーポップなメロメディはそのまましっかりと記憶されて、今でも名曲だと思っている。が、有名な話でメンバーが

編集長のつぶやき

おら、雑誌が好きだーっ!!

いきなりの脱線で恐縮ながら、去年の実家を失ってたくさんのお宝が我が家に届けられた。と言っても、多くは葬り去られてしまい、大切にしていたカットテープやLPの帯、唯一といっていいコンテストで獲ったベストヴォーカルの表彰状など

TDK SA
編集長のつぶやき

昭和40年男の贅沢とは46分テープなり!!

昨日ここで、レイジーの『宇宙船地球号』について触れたところ、多くの方から声を寄せていただいた。あのアルバムがタメ年たちを中心とした同世代にずいぶんと浸透していたようで、思っていた以上の反響に少し驚いている。うーむ、さすが