昭和40年男の悲惨な戦い

愛と裏切りのマラソン

昭和40年男の少年時代は、決して楽しいことばかりじゃなかった。今思えば笑っちゃうようなことでも、俺たちは真剣に悩み、戦っていた! ここではホロリと苦い「悲惨な戦いの記憶」を通じて、昭和40年代&50年代という時代を振り返

編集長のつぶやき

42.195kmは来年までお預け。

昨日は茨城県の勝田に出かけてきた。年に1度の健康診断となるフルマラソンの挑戦だったのだ。なぜ健康診断かといえば、この距離を走れることはきっと病気と無縁なんだと勝手に信じているからで、毎年1月の最終日曜日に開催される勝田全

タメ年たちの大活躍!

【タメ年たちの大活躍!】マラソンランナー・高橋勇市がロンドンパラリンピックの男子マラソンに出場。

昭和40年生まれのランナー・高橋勇市が8月29日に開幕するロンドン パラリンピックにて男子マラソンに出場する。 高橋は高校2年生のときに網膜の難病にかかり、病気と闘うも34歳で完全に視力を失った。そして難病と闘う間、19

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編集長のつぶやき

続、東京マラソン。

昨日に続き、東京マラソンについてちょっと気になることがあり、追記させていただく。 残念でならない川内選手の結果だった。県職員でありながらオリンピックに出たらそれは快挙であり、痛快このうえない。去年の暮れに福岡国際をデッド

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編集長のつぶやき

フルマラソンに挑戦しないか?

年に一度だけスポーツマンになる日が迫ってきている。茨城県のひたちなか市で開催される『勝田全国マラソン』という、今年60回を迎える由緒正しき大会である。一緒に走ろうと、去年本誌で募ったところ、たった1人であったがエントリー

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編集長のつぶやき

東京マラソン。

ずーっとずーっと会社に缶詰なのだ。外の世界はどうなっているの? お陽様が 街をキレイに照らしてくれるの? それとも雨なの、風なの? なんて気分であり ながらもがんばっているところ、今日は朝からヘリコプターの音がけたたまし

S40ニュース!

勝田全国マラソンに集まれー!

9/11に発売した本誌でもP100にてお伝えしたとおり 2011年は編集部&読者によるスペシャルチャレンジを展開する。 まず一発目がママチャリによる耐久レース参加で、 2発目は第59回勝田全国マラソン参加だ。 マ