S40ニュース!

夢あふれていた 80’s へ… 時間旅行はいかが?『昭和40年男』増刊号『ザ・タイムマシン』の2発目! 1985→1982 編は… 今日発売で~す♪

おはこんばんちはです。昭和40年男向け「S40ニュース!」をお送りします。 ドンドンヒャララ~♪ とお約束で、ハイ! 本日 2020年12月16日(水) に、『昭和40年男』2月号増刊… 総集編『ザ・タイムマシン』(19

編集長のつぶやき

ザ・タイムマシン、発進!!

12月の締め切りカーニバルは、兄弟誌の『昭和50年男』に続き、こいつだった。いつもお願い(!?)していることで『昭和40年男』のジャンキー諸氏は手を出してはならない、過去記事をまとめた総集編の『ザ・タイムマシン』の2発目

編集長のつぶやき

ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった

  友人からこの情報が届けられた (感謝)。このつぶやきではちょくちょく登場するバンド、その名のとおりザ・バンドの映画がこの秋に公開されるとのことだ。同世代諸氏にとっては、あまり馴染み深いバンドではないだろう。

編集長のつぶやき

吉祥寺で拾った青春の想い出!!

東京生まれの東京育ちなのだが、西東京には縁遠い人生だ。新宿や渋谷より向こう(西)は未知の世界…、とまでは言わないがアンテナの高い若者や文化人がうじゃうじゃしているイメージが強くて、近寄りがたい下町っ子だった。大人になって

編集長のつぶやき

大貫憲章さん登場 〜大編集後記。

この名前を知ったのは忘れもしない、1979年の1月6日だ。なぜこうも鮮明に覚えているかといえば、洋楽にハマり初めてLPを買った日が忘れられないからだ。   前日の1月5日に、僕は東京の下町三ノ輪駅そばにあるレコ

編集長のつぶやき

エアロスミスでパーっといこう!!。

重苦しい空気が漂っている中、押しつぶされないで仕事に没頭したい。こんな時、気分転換や昂揚に音楽は絶大な力をくれる。1人の部屋で焼酎をちびりちびり呑りながら、歌詞カードを見てその世界に集中して入りこむ。するとあら不思議、翌

編集長のつぶやき

クイーンのベストナンバー?

先日、クイーンが来日した。残念ながら行ってないのだが、さぞ我々世代を喜ばせたことだろう。客層の中心にいるのではなかろうか。さいたまスーパーアリーナの時のセットリストを見て、これは日本のファンにはたまらないだろうなと思わず

編集長のつぶやき

洋楽で背伸びした。

明日は今年の『昭和40年男』系雑誌の最終発行日だ。“系”と言えることが、令和元年の僕らの頑張りなんだと少しだけ胸を張る。奇数月11日発売の本誌に加え、偶数月には過去の記事に手を加えた総集編をリリースし続けた。さらに10月