編集長のつぶやき

『Born in the U.S.A.』のライブDVD。

つい先日のこと、10日発売の vol.69 (すごいよーっ) の締め切りを無事終えて、今宵の焼酎はブルース・スプリングスティーンを肴に楽しもうかと、CDラックの “B” コーナーを物色した。定番の『明日なき暴走 (Bor

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チャーリー・ワッツ追悼の夜。

昨夜はこいつで酒に泳いだ。数あるストーンズの映像ライブラリーからこれをセレクトしたのは、1998年のライブだからだ。ミックとキースが55歳で、チャーリーが57歳を迎える年だからつまり、現在の僕から見てチャーリーが1コ上、

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チャーリー・ワッツさんありがとう!!

朝、友人がFBにストーンズのシャツを着た写真と “チャーリーおつかれさま” と上げてて一瞬「?」と「まさか」が入り混じり、そのまま検索すると「まさか」だった。世界中のロックフリークが強い悲しみを抱きながら、今宵の献杯とな

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コートをめぐる冒険!?

7年前に購入したコートがだいぶ疲れてきた。ちなみに現在愛用しているコートを手に入れるに至った当時の思いをここでつぶやいていて、年上の仕事仲間がカッコよくキメていたのに影響を受けて、モコモコダウンと決別したのだった。今でも

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ローリング・ストーンズからの説教!!

久しぶりにストーンズでも観るかと、何気なーく棚から引っ張り出したのがこのDVDだ。クレジットは1998年で、前年にリリースされた『ブリッジズ・トゥ・バビロン』をひっさげての大規模なツアーから収録されている。新しく感じるこ

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仲井戸CHABO麗市 vs キース・リチャーズ。

ブログと本誌の連動企画、『3番勝負』について出題者である僕の私見を述べている。ぜひふるっての投票と、皆さんのコメントを寄せていただきたい。 今回のテーマは『懐かしのナンバー2』とした。その第2ラウンドはギタリスト対決だ。

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仲井戸CHABO麗市 vs キース・リチャーズ。

昨日からこのブログと本誌の連動企画、『3番勝負』について出題者である僕の私見を述べている。ぜひふるっての投票と、皆さんのコメントを寄せていただきたい。 ヴォーカリスの横でリズムを引っ掻き、バンドサウンドを変幻自在に操るギ

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キース・リチャーズ。

プロになると誓い合ったあの日から、俺たちは練習を続け、 やがてオリジナルを引っさげライブハウスで演奏するようになり ホールやライヴハウスを借りて自主イベントも積極的に仕掛けた。 高校時代は音楽の指向がものすごいスピードで