編集長のつぶやき

砂に書いたI love you~大編集後記。

  毎回、悩み抜いて作るのがこの特集の冒頭を飾る扉ページだ。僕は『昭和40年男』に限らず、雑誌てのは毎号必ず買ってくれる読者さんはほんの数%だと考えている。知名度が上がれば上がるほど、吟味してくれるチャンスが増