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編集長のつぶやき

締め切り地獄だー、でもビール。

発売を直前に控えたこの状況でだ、それでも浅草秘密基地は盛大(!?)に開催される。 そして当然のことながら、みなさんを待ち受ける僕は会場へと足を運ぶ。 会場はみなおいしそうに呑んでいるバーであるが、 精神力の強さには定評が

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取材後記。〜金八先生ができるまで〜

先日、金八先生の脚本で知られる小山内先生のインタビューに出かけてきた。 連載特集の“夢あふれる俺たちの時代”で、次号は昭和54年を取り上げる。 そこで一発目の金八先生の放送がこの年だったということで取材をお願いしたのだ。

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取材後記。

さあさあ、次号の発売まであと15日だぞ。もう直前、まさに追い込みのスリリングな日々だ。 またもやつくってしまうだね、最高傑作を。 今回もまた、ずいぶんとつくりを変えているから読者の方々は戸惑うかもしれないけれど でもね、

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親の死。(3)

重いテーマで3日も続けてしまったが、親の死は昭和40年男にとって近しい問題であると思う。 思いのほか長くなってしまったが、今日で終わりですよ。 親父は家に帰ってきた。24時間も経たない、1日前の今はまだ生きていたのに こ

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親の死。(2)

先日の浅草秘密基地で話題に上り、いずれ近いうち特集を組もうとなったため親の死について綴っている。 タメ年たちにとっては、これから迎える人の方が多いかな? 昨日の続きである。僕は緊急オペを終えたばかりのところに駆けつけた。

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親の死。(1)

うわーっ、重いなあ。 なぜ親の死なのか。それは昨晩の『浅草秘密基地』で話題になったからだ。 結果的には1度特集を組もうというところまで話は展開したのは有意義だったな。 うん、これぞ『浅草秘密基地』ならではだ。 昨日は残念

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さあ、もう締め切りだぞー。

ひたすら原稿を書き、その他デザイン回りや確認事項や最終取材(まだやるかっ!!) などなどが波のように押し寄せる今日この頃だ。 編集部員たちは、皆お尻にまっ赤な灯をともしまさに追い込みとなっている。 いつものごとく、なぜこ

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積み上げて4,800。

高校生の終盤から、ずっと買い続けている雑誌が『ビックコミックオリジナル』だ。 つい2年ほど前に一度だけ買い忘れてしまったことがあってすごく後悔したが、たったの1回である。 月2回の発行だから年間24冊で28年だとすると6

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金曜日の最終電車。

締め切り最終日までは、もう酒を口にしない。 いや、ちょっと嘘をついた、月曜日は浅草秘密基地だしね。でもホント、数えるほどになるだろう。 僕ほどの呑んべえが、週に何日もアルコールを抜くことは体に変化をもたらして、 実はとっ

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作戦会議。

昨夜は17日に“昭和40年ナイト”というイベントを開催してくれたバールニーチャのオーナーであり、 その他国内とカナダに飲食店を多数展開させ、その他にも学習塾などの事業を展開し、 著書も多数出版している(ゼーゼー、すごいな