5/31発行『昭和45年女・1970年女』予告編 #2 気になる全貌は明日を待て…!

万博イヤー生まれ女子よ、待ってろ〜♪

『昭和45年女・1970年女』発売まであと4日! カウントダウンネタを日々ひねり出し中の、リアル “70年女” 編集部員・きーぼうです。みなさんこんばんは。
 

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東京は雨ですよ。更年期世代は低気圧がつらいです。

70年女のライターで長年の友人・ひろちんからは「だるいにゃ~」「ねむいにゃ~」「これは更年期かにゃ~」とLINEが入っています。

だめだひろちん、病は気からだ!(病ではない)

さて、そんなひろちんも制作に参加してくれた『昭和45年女・1970年女』の全貌がいよいよ明日発表されることになりました!

弊社「『昭和40年』公式サイト」の「編集長のつぶやき」で北村が匂わせている、数々のあんなことやこんなことの真相は!? 創刊号の気になる中身は!?

明日は曇りらしいです。パアア~と晴れるわけではないようですが、『昭和45年・1970年女』をめぐるアレコレは霧が晴れたように明らかになります。

ということで、今日は詳しいことがまだ言えないので、昭和45年/1970年 についてちょっぴり語りかましてみようと思います。

▲大阪万博開催期間中の会場風景。右後方に太陽の塔が見える。’70年4月撮影。(CC BY-SA 2.0) Photo: takato marui

 
20歳の夏、レコード会社に入社したピチピチのきーぼうは、諸先輩方々に「ハタチなの!? 東京オリンピック 知らないんだ、若いね~」と言われては「ハイ! 大坂万博 の年に生まれました!」とニッコリ笑顔で答えておりました。

行ったことも記憶もない大阪万博、なぜかめっちゃ親近感あります (’70年生まれあるある)。

しか~し、そんな時代は今は昔、今や東京オリンピックも大阪万博も2周目を迎える (予定の?) 21世紀です。

昭和45年生まれと言えば「若い!」を連呼されたあの頃がウソのように、気づけば仕事現場での周りはほとんどが年下という状況に…。

私が「平成生まれ? なにそれ最近じゃん」と言う機会ばかりが増えておりました。

が!「昭和40年男シリーズ」編集部はそんな私が下から数えたほうが早いという職場。先輩方々に囲まれて仕事をするのは十数年ぶりなのでとても新鮮です。周りの方々の仕事ぶりを見て、「おお、すごい!」と思わされることが日常で、いくつになっても学ぶことはあるんだなぁと当たり前のことを実感しています。

同級生には孫がいる子もいる70年女ですが、白髪が増えようが腕が上がらなくなろうが近くの文字が見えなくなろうが、日々向上心を忘れちゃいかんですね。

そんな気持ちを込めて、『昭和45年女・1970年女』の制作にまい進していきますよ!
 
 
ではでは、明日の情報公開をお楽しみに~。 
 
(『昭和45年女・1970年女』編集部 きーぼう)
  
 
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