【タメ年たちの大活躍!】筋肉少女帯がワンマンライブを開催。

King-Show_25th昭和40年男のミュージシャン・大槻ケンヂ(Vo)、内田雄一郎(Ba)、橘高文彦(Gt)が所属する筋肉少女帯が6月26日・28日にワンマンライブ『筋肉少女帯デビュー25周年記念ファイナルLIVE KST26 since1988』を開催することが決まった。

1988年にアルバム『仏陀L』でメジャーデビューを果たした筋肉少女帯は、98年に活動を一旦停止したが2006年に活動を再開。翌年には10年ぶりのアルバム『新人』をリリースし、日本武道館公演や大型フェスに参加するなど精力的に活動を展開している。昨年末にはJUN SKY WALKER(S)(宮田和也(Vo.)、森純太(Gt.)、小林雅之(Ds.)が昭和40年男)と東京・Shibuya O-EASTにて対バンし『筋肉少女帯/JUN SKY WALKERS(S)25年目のバンドブーム!』を開催し盛況で幕を下ろした。

同ライブは、アニバーサリーイヤーである昨年から行われている筋肉少女帯のメジャーデビュー25周年記念ライブのファイナルとして行われるもの。大阪と東京の2ヶ所で開催し、アニバーサリーイヤーを締めくくる。また今秋にはニューアルバムのリリースも予定しているのだそう。復活から精力的に活動を続ける筋肉少女帯にファンからも喜びの声が沸き起こっている。

このコーナーでは昭和40年生まれの活躍を紹介。どんな些細なことでも我こそは!という昭和40年男はぜひ『読者投稿欄』から投稿を!

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