【タメ年たちの大活躍!】ミュージシャン・浜崎貴司がライブイベントに出演。

昭和40年生まれのミュージシャン・浜崎貴司が来る12月、東京・恵比寿The Garden Hallで開催されるライブイベント『L’ULTIMO BACIO(ルルティモ・バーチョ)』に出演する。

浜崎は1988年に7人組のファンクロックバンドFLYING KIDSを 結成し、ボーカルを担当。そして翌年2月、『三宅裕司のいかすバンド天国』に出演し、初代グランドキングになったのがきっかけで、90年に『幸せであるよ うに』でメジャーデビューを果たした。デビュー後も『恋の瞬間』『風の吹き抜ける場所へ』『とまどいの時をこえて』『暗闇でキッス〜Kiss in the darkness〜』『ディスカバリー』などのスマッシュヒットを連発。98年にバンドを解散して以降はソロ活動を続け、弾き語りで全国のライブハウスを まわっている。

そして今回、浜崎が出演するのは、興行会社のホットスタッフ・プロモーションが主催する大人の音楽系ディビジョン『L’ULTIMO BACIO(ルルティモ・バーチョ)』が行なう冬のイベント。12月16・17・18・20・21日の5日間、さまざまなアーティストがコラボしステージに立つ。浜崎がコラボするのは、21日(金)で、Every little thingの持田香織とだ。こちらチケットの一般発売は間もなく開始なので、オフィシャルWebサイトでチェックしてぜひ足を運んでみてほしい。

こちらが小泉今日子のデビュー30周年記念アルバム。浜崎は6曲目に参加。

また、浜崎は、我らが(?)キョンキョンのデビュー30周年アルバム『Koizumi Chansonnier』の6曲目『写真』に参加している。こちらもあわせてチェックしたい。

このコーナーでは昭和40年生まれの活躍を紹介。どんな些細なことでも我こそは!という昭和40年男はぜひ『読者投稿欄』から投稿を!

最初のコメントをしてみませんか?

お気軽にコメントをどうぞ

メールアドレスは入力しても公開されることはありませんのでご安心下さい。


*