次号表紙はこれじゃーっ!!

本日大安吉日。しかも日曜日でのんびりしているところだろう。そんな諸氏にびっくりしていただこう。今年2発目ながら、『昭和40年男』編集部としては仕事始めというなんとも摩訶不思議な現象である。あけましておめでとうなのだ。

 

次号 (vol.72) は春にちなんでテーマを “別れ” とした。大安に別れで切り出すのも摩訶不思議かな。初めて取り組むテーマでありながら『昭和40年男』らしくできた一冊だ。その表紙を託したのは “ミスターあばよ” の柳沢慎吾さんだーっ。

 

 

あんな別れこんな別れを盛り込んだ一冊は、同世代諸氏の涙を誘うことだろう。もちろん涙だけでなく、ほっこりとできる温かさもどっちゃりと盛り込んでいるから、乞うご期待だ。サンデーモーニングから失礼した。ふっふっふ、今日はもう何も語るまい。
 

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5件のコメント

  1. えっ、別れの特集って事は「昭和40年男」休刊ですか⁉︎いやいや休刊とか書いて無いから大丈夫ですよね(笑)最近でも別れや悲しい出来事がこの時期に多いです。新しい番組改変で今まで見ていた番組が終了したりとかの身近な別れとかも…。年度代わりだし卒業シーズンなので毎年しみじみ思います。

    • ペロろうさん、コメントありがとうございます。
      ご心配なく、『昭和40年男』は永遠に不滅です(笑)。あっ、特集でこのネタは展開していますよ。
      悲しい別れが歳を重ねるたびに増えますよね。

      • 編集長さん、返信ありがとうございます。てっきり柳沢さんがあばよ!って言って別れの特集って表紙出ているから他の読者の方も同じく「休刊しちゃうのか⁉︎」とか思われてしまいそうですね…。是非、皆様にも別れの特集号だけども休刊号ではないと知らせてください。(笑)

  2. 昭和50年男で「少年マンガ」の特集でしたが、語るにはちょっと範囲が広すぎるんですよね。
    「映画秘宝」がゴチャゴチャしていますが、あの雑誌でもよく言われていた単語に『トラウマ映画』というのがありますが、僕たち世代が大人になっても影響している〝トラウマ〟になってしまった映画の特集をしてほしいです。

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