『インディ・ジョーンズ』in コンサート開催! 巨大スクリーン上映+フルオーケストラで来年1月開催決定。本日より最速先行チケット発売!!

おはこんばんちはです。「S40ニュース!」をお送りします。
 
大スクリーンでの映画上映に、オーケストラ生演奏による音楽、というスタイルのコンサートが、近年新たなエンターテイメントとして人気を呼んでいます。

こちらのニュースでも、これまで度々そうしたイベントを紹介してきましたが、今度はキョードー東京によるシネマ・オーケストラ = “シネオケ” で、お馴染みハリソン・フォード演じる『インディ・ジョーンズ』シリーズの第1作『レイダース 失われたアーク《聖櫃》』の公演が決定!  来年、2022年 1月8日(土) に東京国際フォーラム ホールAで開催されます。 
2022年には新作映画の公開も決定している『インディ・ジョーンズ』シリーズ。新作への期待が高まる中、シリーズの初作であり、スティーブン・スピルバーグとジョージ・ルーカスが初タッグを組んだ歴史的名作である『レイダース』も、1981年末の日本公開から40年を迎えるという記念すべきタイミング。
 
今や誰もが知っているキャッチーなテーマをはじめ、ジョーンズ博士の冒険を彩るサウンドを、東京フィルハーモニー交響楽団による演奏で楽しみつつ、名作をじっくり堪能できる今回の公演は、シリーズのファンならずとも必見・必聴の機会と言えましょう。
 

チケットは本日、8月10日(火) より、ローソン、キョードー東京にて最速先行発売が開始されています (一般発売日は10月16日(土)、10時から)。

詳細な情報は、以下のリリースおよび公式Webサイトにてチェックを!
 
(昭和40/50年男 “Web担当A”)
 
 
[以下、キョードーメディアス  ニュースリリース より]

アドベンチャー映画の金字塔をフルオーケストラの生演奏と巨大スクリーンで! スティーブン・スピルバーグとジョージ・ルーカスがタッグを組み、ジョン・ウィリアムズの音楽が彩る歴史的名作! 映画全編をフルオーケストラの生演奏でお届けする、興奮と感動の超映画体験!
 
チケットは 8月10日(火)17:00より最速先行発売を開始いたします。
詳細は公式HP(https://raiders-inconcert.com)を要チェック!
 
 
<最速先行販売>
ローソン シネオケ会員 最速先行: 8月10日(火) 17:00 〜 8月22日(日) 23:59
https://l-tike.com/com/

キョードー東京最速先行: 8月10日(火) 17:00 〜 8月29日(日) 23:59 
https://tickets.kyodotokyo.com/raiders-concert/
 
 
 

「インディ・ジョーンズ」 レイダース失われたアーク《聖櫃》
「スター・ウォーズ」のジョージ・ルーカスと「ジョーズ」「未知との遭遇」のスティーブン・スピルバーグが初タッグを組んだ冒険活劇。第2次世界大戦前夜の1936年を舞台に、旧約聖書に記されている十戒が刻まれた石板が収められ、神秘の力を宿しているという契約の箱(=聖櫃)を巡って、ナチスドイツとアメリカの考古学者インディ・ジョーンズ(ハリソン・フォード)が争奪戦を展開する。原案はルーカスとフィリップ・カウフマン。脚本は「スター・ウォーズ 帝国の逆襲」のローレンス・カスダン。
 
監督: スティーブン・スピルバーグ
原作 / 製作総指揮: ジョージ・ルーカス
出演: ハリソン・フォード  / カレン・アレン / ウォルフ・カーラー
    / ポール・フリーマン / ロナルド・レイシー 他
音楽: ジョン・ウィリアムズ
 
 
シネオケ® とは

007「カジノ・ロワイヤル 」in コンサートより
▲007「カジノ・ロワイヤル 」in コンサートより

“大スクリーンでの映画上映 × オーケストラ生演奏による音楽” でお届けする新たなスタイルのコンサートがシネオケ®。 映画のセリフや効果音はそのままに、劇中に流れる音楽をオーケストラが演奏。映像・音楽の迫力は、臨場感を増幅させ、記憶に残る名シーン・登場人物の心理模様までもがより鮮やかに響いてきます。 ヨーロッパやアメリカで人気を博し、日本でも「ウエスト・サイド物語」「ゴッドファーザー」「スター・ウォーズ」「E.T.」「インディ・ジョーンズ」「バック・トゥ・ザ・ フューチャー」「タイタニック」「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」「アリス・イン・ワンダーランド」「ハリー・ポッター」シリーズ等の珠玉の名作が上演され、公演を重ねる度に熱烈なファンを築いている。
※「シネオケ®」は、株式会社キョードー東京の商標登録です。
 
 
 

「インディ・ジョーンズ」in コンサート レイダース/失われたアーク《聖櫃》

【出演者】
 指揮  栗田博文
 管弦楽 東京フィルハーモニー交響楽団

【公演日時】
 2022年 1月8日(土) 16:30開場 / 17:30開演
 ※英語上映・日本語字幕あり
 ※上演時間・・・約2時間35分 予定 (休憩20分含む)
 
【会場】
 東京国際フォーラム ホールA
 
【チケット】
 S席 9,900円 A席 7,900円 B席 3,900円 (税込)
 一般発売日 = 2021年 10月16日(土) 10:00〜

 ※B席は一般発売日から販売。
 ※5歳未満のお子様はご入場できません。お一人様1枚チケットが必要です。

 ※車椅子をご利用のお客様は、
  キョードー東京(0570-550-799)までお電話にてお問合せ下さい。

 ※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良および新型コロナウイルス感染による
  チケットの払い戻しは致しません。チケットご購入の際には、
  ご自身の体調や環境をふまえご判断くださいますようお願いいたします。

 ※チケットを紛失された方、または当日チケットをお忘れになった方は
  チケットがなければどのような場合でもご入場できません。

 ※公式サイト内<当日の感染症予防対策とお客様へのお願い>を必ずご一読ください。
 
 
【お問合わせ】
 キョードー東京  0570-550-799(平日 11:00〜18:00 / 土日祝 10:00〜18:00)
 
【公式HP】
 https://raiders-inconcert.com
 
【主催・企画制作】 キョードー東京 
 
 

指揮: 栗田博文

1988年、第23回東京国際音楽コンクール指揮部門において第1位優勝を果たし、翌年、国内主要オーケストラを指揮しデビュー。1989年に渡欧。同年、第1回アントニオ・ペドロッティ国際指揮者コンクール(イタリア)に入賞し国際的な評価を確立。1995年、第1回シベリウス国際指揮者コンクール(フィンランド)の最高位に輝く。同年、フィンランド放送交響楽団より招かれ、ヨーロッパデビューを果たし大好評を博す。国内外の活発な指揮活動とともに、国立音楽大学客員教授を務め、後進の指導にも力を注いでいる。クラシック音楽の古典から現代作品まで、幅広いレパートリーを持つほか、様々なジャンルとのコラボレーションも積極的に行っている。
 
 

管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

1911年創立。日本で最も長い歴史をもつオーケストラ。メンバー約160名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフを擁する。Bunkamuraオーチャードホール、東京オペラシティ コンサートホール、サントリーホールでの定期演奏会や「渋谷/平日/休日の午後のコンサート」等の自主公演、新国立劇場等でのオペラ・バレエ演奏、『名曲アルバム』『NHK ニューイヤーオペラコンサート』『題名のない音楽会』『東急ジルベスターコンサート』などの放送演奏の他、2020年にはドキュメンタリー番組『情熱大陸』に取り上げられたほか、『NHK 紅白歌合戦』にも出演。また、各地学校等での訪問コンサート等により、全国の音楽ファンに親しまれる存在として、高水準の演奏活動とさまざまな教育的活動を展開している。海外公演も積極的に行い、国内外から高い評価と注目を得ている。

1989年からBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を結んでいる。東京都文京区、千葉県千葉市、長野県軽井沢町、新潟県長岡市と事業提携を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。
 

(c) 1981 Lucasfilm Ltd. Presentation licensed by Bantha Music c/o Walt Disney Music Company.
(c) All Rights Reserved.
 


 
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