〆切り明け地獄。
昨日は出張先の福島でちょっと面倒な仕事をこなし、今日はこれから猪苗代でイベントの仕事をこなして、そっこーで東京へ戻り、夕方6時には別の会場に入らなければならない。明日はたっぷりとたまってしまった仕事をガンガンこなして、夜は浅草秘密基地に行くのさ。そしてそして、その翌日には本誌『昭和40年男』の第3号が配本される。問屋に入れる日なので、そのまま会社に...
続きを見る2010 年 6 月 の記事一覧
昨日は出張先の福島でちょっと面倒な仕事をこなし、今日はこれから猪苗代でイベントの仕事をこなして、そっこーで東京へ戻り、夕方6時には別の会場に入らなければならない。明日はたっぷりとたまってしまった仕事をガンガンこなして、夜は浅草秘密基地に行くのさ。そしてそして、その翌日には本誌『昭和40年男』の第3号が配本される。問屋に入れる日なので、そのまま会社に...
続きを見るいやいや、昨日は参ったねえ。俺は携帯で小説を書かけないことがわかったよ。気を取り直して。本日のタイトルにビックリした方も多いんじゃないかな。俺ね、〆切のときにたまにこれやるのよ。話は突然飛ぶよ。昔々、大好きだったドラマ『熱中時代』の話。北野先生は校長先生宅に下宿していたじゃないですか。それでお正月の2日間、校長先生が絶食するのを覚えてない?なんだか...
続きを見るいやあ、今回の企画の罰が当たったのかな。ここに上げる予定だった原稿がなくなったわい!今書いているのは携帯ですから。しかも、割としびれるビジネス中にだよ。生まれて初めてわかりました、電車でみんな携帯打っている訳が。あっ違うか?雑誌の締め切りの日に経験したことのないトラブルに立ち向かっている馬鹿者です。いいじゃん、試練。どんどんかかってきなさい、なんて...
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本日、編集作業の最終日だ。ゼイゼイ。第3号の制作現場もいよいよカウントダウンのはずなのだが、まだ原稿を書いている人間がいる。こらーっ、なにやっとんじゃい!!なんて俺もこの原稿を書いていたりするけどね。みんな疲労と寝不足でフラフラになりながら、それでも少しずつ作業を前進させているといった状況だ。なんど迎えても〆切ってヤツはスゴイ状況になるけど、これが...
続きを見る昨日の昼は、カツ丼が食いたくなった。たまに猛烈に食いたくなるでしょ。〆切を迎えた脳からなんの物質が分泌されているかはわからんが、なんだか食うことだけが救ってくれる気がするのだ。そば屋のセットでガツンといきたい。「冷やしたぬきとカツ丼のセット、そば大盛りでお願いします」よくある遠慮がちの量でなく、ここはキチンと1人前のそばにやや小振りではあるが、1枚...
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4月から2ヶ月間続けてきた“浅草秘密基地”を総括しよう。祭日を除いて昨日まで計8回を開催して、来場者ゼロがぬぁんと5回もある。 「浅草っていう場所かねえ(マスター)」 「ただ呑むじゃダメなんですよ、コンテンツをなにか入れ込んでいかないと(副編小笠原)」 「俺の歌じゃーダメだってのかい(もちろん俺)」 「いやあ、そうは言ってないですけど、たとえば懐か...
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