アーカイブ

2010 年 2 月 の記事一覧

〆切カウントダウン、その壱

2010 年 2 月 28 日 編集長 コメント 2 件

毎日毎日、音楽修行のよた話ばかり書いている俺だが、
〆切へ向かってしっかり踏ん張っているんだぞー。
2月は今日で終わりということで、ちょっくら現場報告でもやろうかな。


うれしいことに、前号で掲載した
「次号は22年2月発売予定」
の告知を見てくれた読者の皆様から、問い合わせが相次いでいる。
「ごめんなさい、3月11日ですから」と、
謝ってはいることがうれしいというのは、珍しい経験だね。


Vol.1を出したときは、2号目だから
平成22年2月22日に発売したら面白いと思って告知したのだけれど、
過去のデータを見ると2月発売の本はことごとく成績が悪い。
さらに季刊で発行を決めたものだから、2月、5月、8月、11月の発売となる。
うーん、なんだかイマイチでしょ。
季刊ということは季節ごとの発行気分になりたいのに、
5月が夏で8月が秋ってちょっと早くてよくない。
これが、3月、6月、9月、12月だとすごくパシッとくるでしょ。


というわけで、もういくつ寝ると締め切り日~。
という編集部よりお届けする〆切の現場。
ほとんど見えている企画もチラホラあるものの、
まだまだ苦労しそうなところもあって、いやいや連日地獄よ。
 「おーい、ここヌケがあるぞー」
 「○○さんの写真チェックまだかー?」
 「これさあ、方向性違うんだよやり直し」
 「だめっ、このタイトル全然だめ」
 「○▲×■…」
などの声が飛び交った後、
静寂の中にキーボードを打つ音だけが響いたり、
真夜中のへんてこな時間にカレーヌードルの香りを部屋中に充満させたり、
先にダウンした者のいびきが響き渡ったりと、
まあ、いろんなヤツがいろんなことをしながら暮らしております。
じゃなかった、仕事をしています。


編集部が設定している最終が3日の昼間で、
ここまでに手を離し制作スタッフにすべての作業を委ねる予定だ。
“誤字脱字も写真の間違いももうありません、印刷所に渡す準備に入ってください”ということ。
するってえと、あと4日しかない。
この段階でまだ書いているヤツがいるのだから、
いやぁ、相変わらず現場はクレイジーだな。


俺の作業はもうアレもコレもなのよ。
タイトルをやり直したり、ちょっとしたアイデアで原稿を付け加えたり、
もちろん、まだ書き上がっていない原稿を書いたり、
暮れを迎えたお母さんみたいな忙しさなのよ。
まっ、好きでやっている仕事なんで、
そんな瞬間瞬間がスリリングだったり快感だったりするわけで、
足りない脳をフル回転させている感じがいい。
遅れから来る恐怖もあるものの、がんばれてしまうのもいい。


現時点での手応えは、ありですよ。
前号に比べるとタレント頼りでない本にしている。
全然違うととらえる方もいるでしょうし、なるほどなととらえる方もいるでしょう。
まっ、とにかく評価が楽しみだと自身を持って言える。
ずっしり重たい1冊になるはず。
おっと、編集部員がまた難題を持ってきやがった、どれどれ。
 「これはさぁ、○▲×■…」


もうすぐゴール。
がんばりますのでご期待ください。

カテゴリー: 編集長のつぶやき タグ:
  1. kura
    kura
    2010 年 2 月 28 日 21:44

    いやぁ~楽しみですねぇ~♪
    早く読みたいですよ!

    更になんと「季刊発行」ですか!
    良いですねぇ~4ヶ月に一度の楽しみとなる訳ですね♪

    早く来い来い3/11(^_^)

  2. 編集部員
    編集長
    2010 年 2 月 28 日 23:14

    ありがとうございます。
    こういうタイミングで激励のコメントは、まじで泣けます。
    勇気100倍で、睡魔が吹っ飛びました。
    がんばります!!

プロミュージシャンへの道。

2010 年 2 月 27 日 編集長 コメント募集中


無事受験も終わり、バンド活動にいそしんでいた俺たちは
中学卒業記念ライヴを3月31日に開催することを決定した。
練習を繰り返して臨んだ、生まれて初めてのライヴだ。


このときの選曲がスゴイ。
オープニングはアメリカ国歌を弾くジミ・ヘンドリックスの影響から、
俺は君が代を弾いた。
ああ恥ずかしい。
そしてそこから“ハイ・ウェイ・スター”につなげたのだった。


オリジナルなんかあるはずがない。
ひたすらコピー曲で、
キッスの“ドウ・ユー・ラブ・ミー”、エアロスミスからはなぜか“リメンバー”、
ツェッペリンからは“天国への階段”など、豪華な選曲である。


お客さんのことを考えて
ビートルズの“イエスタデイ”やシャネルズの“街角トワイライト”なんかもにくい(笑)。
リッチー先生の曲が最も多く、“キル・ザ・キング”に“スモーク・オン・ザ・ウォーター”と計3曲やった。


それにしてもなんつー選曲だ。
いらしたお客さんはさぞ不幸だったと思うが、
やった本人たちは最高に気持ちよかったのである。


この夜、俺たち6人は最高の余韻を引きずり、
その勢いを借りてプロミュージシャンになることを誓い合った。
高校に入学する直前に、教師になるという職業的な目標は完全に捨て去ったのだ。
こうなったら高校に行く必要もないのだが、
ギターを買ってもらった手前、卒業だけはノルマだなと自分に課したえらい俺なのさ。

カテゴリー: 編集長のつぶやき タグ:

公立と私立の差額の行方?

2010 年 2 月 26 日 編集長 コメント募集中


一応、教師になるべく受験勉強にもいそしんでいた俺。
志望校を絞り込む時期にさしかかったとき、
決して裕福でない家で弟もいるのに私立はどうなのか?
そんな想いがあった。
入学金だけでもふたケタ万円の差があるのだから。


そこで
「公立だったらギターを買って欲しい!!」
と、親に交渉してみた。
親にも俺にもウレシイ好条件(?)に、お互いニコニコの調印。
あっさりと志望校を変え、受験に臨んだのであった。
そして無事合格したオレは、
フェルナンデスのストラトキャスタータイプを買った。


当時は国産メーカーがしのぎを削りレプリカモデルを出していて、
とくにレスポールとストラトのうんちくをTOKAIがキッズたちに刷り込んでいた。
そんななか、やはりオールドモデルレプリカのストラトを買ってもらい、
幸せ絶頂の俺だったのだ。


そして活動を再開した俺たちのバンドは、
卒業記念ライヴを開催することにした。
レパートリーらしきものは数曲しかなく、メンバーからは反対意見も出たが
この機を逃す手はないと俺はみんなを引っ張り込み、
お茶の水にある楽器店の40人ほどが入る小ホールを借りて
ライブの開催を決めた。

カテゴリー: 編集長のつぶやき タグ:

ピンク・フロイド。

2010 年 2 月 25 日 編集長 コメント 2 件


受験勉強に突入しながら
それでもハード・ロックに傾倒していく一方で、
もうひとつ、自分へと大きく流れ込んできたジャンルがプログレッシブ・ロックだった。
クイーンがすべてだった頃に、
イエスの猿まねと酷評されたとのライナーノーツを読み
だったらその本家が聴きたいと“こわれもの”を買った。

YES

バンドの仲間や洋楽にハマっているヤツらも
これが洋楽インテリジェントとでも言いたげにがんばってついていった。
実際、キング・クリムゾンの“クリムゾン・キングの宮殿”や
ピンク・フロイドの“狂気”や“炎”などのテープが
みんなの間をグルグルとめぐった。
持っているヤツは、当然オピニオンリーダーである。
クリムゾン・キングpinkfloyd 狂気pinkfloyd 炎

とくにピンク・フロイドはリアルタイムで“ウォール”というヒット作品が生まれ、
“アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール・パート2”というシングルヒットまで飛ばした。
プログレバンドのリアルタイムでのシングルヒットということだ。
(その後の、イエスがやったロンリー・ハートみたいなのとは意味が違う)。
これは貴重な経験だよね。
THE Wall

よく、ちょっと上の先輩から
「俺、“ホテル・カルフォルニア”がリアルタイムなんだよ」
とかいう自慢をされることがあるが、
それと同じ意味を持つのがこのピンク・フロイドのヒットと、
ポリスのデビューから解散にしっかりと立ち会えたことだと思っているほどだ。


ハードロックとプログレッシブロックを愛し、
ポップスもちゃんと好んで聴ける(リッキー・リー・ジョーンズはサイコーだったな。今も大好き)中学生ができあがった。
その後の偏食傾向を考えると
生涯でもっともバランスよく音楽を聴けていた時期かも知れないなあ。
ザ・ベストテンもしっかりとチェックしていたもの。

カテゴリー: 編集長のつぶやき タグ:
  1. satoru
    satoru
    2010 年 2 月 25 日 12:03

    ワシはDark Side Of The Moonを発売日にレコード屋に並んで買ったなあ〜
    でっかいポスター付いてたっけ・・

    昭和30年代男・・さとる

  2. 編集部員
    編集長
    2010 年 2 月 25 日 17:51

    コメントありがとうございます。
    そのポスター、今もきれいなままだったら、
    アナログ盤とセットで結構な値がつくんじゃないですかね。
    ちなみにピンク・フロイドの作品でベストに上げるのは『原子心母』だったりする俺です。

ラジカセで鳴らすレス・ポール。

2010 年 2 月 24 日 編集長 コメント募集中

クイーンをキッカケに洋楽に目覚めておよそ1年。
中2の冬休みに俺はついにエレキギターを手に入れた。
少ない小遣いを貯めて、さらにお年玉を全部つぎ込んで、
そのうえで足りない分を親に泣きついて借金して買ったのは、
グレコの一番安いレスポールだった。


当時で定価4万5,000円の品である。
お茶の水の楽器店を全部のぞいて、
もっとも値引きの大きな店で買った。
アンプを買う予算なんかあるわけがなく、
ラジカセにつないで出てきた歪んだ音は、
ジミー・ペイジに近づいたような気にさせてくれたが、
ほとんど練習にならないくらいつぶれていた(泣)。
ギタリストという遙か遠くにある夢が、ホンの少しだけ近づいた日であった。


ギターをいじっていることが一番の幸せで、
やがて仲間を集めてバンドを組んだ。
ほぼ全員がギタリストだったが、
ピアノも弾けるというヤツをキーボーディストに任命し、
兄貴がドラムをやっているヤツがそのポジションにすわり、
ポールマッカートニーが好きだというヤツがベーシストになった。
加えてギターが3人という6人の大所帯バンドが結成されたのが中3の1学期で、
初めて練習スタジオにも入った。
課題曲はもちろん“ハイ・ウェイ・スター”と“スモーク・オン・ザ・ウォーター”だよ。


メンバーが6人もいると、
互いの好きなミュージシャンの情報交換をするから
どんどんと音楽の幅が増えていき、
それは同時に憧れのヒーローが増えていくことにつながるのだった。
キッス、アイアン・メイデン、グランド・ファンク・レイルロード、ガールなどのハードものに混ざって、
kissIRONMAIDENGFRgirl


ポリス、高中正義、イーグルス、リー・リトナー、ウェザー・リポートといった、
異ジャンルからもどんどん吸収していった。
police高中正義eagles リーリトナーWeatherReport


だが残念なことに周囲は受験モードに入っていった。
俺も「教師になる」という希望に向けて
大学付属の私立高校に狙いを定め、
バンド活動を一時休止した。
なんだかえらいのやらかっこ悪いのやら?

カテゴリー: 編集長のつぶやき タグ:

ギタリストへの憧れ。

2010 年 2 月 23 日 編集長 コメント募集中


そんなわけで、ギタリストに強い憧れを抱くようになった中2のオレ。
クイーンで目覚めた影響なのか、
とくに完成度が高い(俺の基準で)バンドのギタリストに憧れた。
立ち位置が真ん中でないことも男心を大いにくすぐったのだ。
なのにソロになるとすべてを持っていってしまう。
なんてカッコイイ存在なのだと。
真ん中で常にがなっているのはガキよガキってな。


この中2の夏に知ったレッド・ツェッペリンというバンドと
そこで弾きまくるジミー・ペイジにトコトン惚れたのだった。
ブルースっぽさがリッチーより本物っぽく思えたし、
奏でられる楽曲の完成度がディープ・パープルを凌駕していると思った。
その音の組立の全権を握っているのがジミー・ペイジなのだと、
研究(専門書の立ち読みや得意のミュージックライフ誌)のすえ知ったのだから
もうぞっこんだよ。


トキメキ度はちょっと下回るものの
エアロスミスにも心を奪われていった。
ジミーペイジとジョー・ペリーとでは
ギターリストの力量という点では比較にならない(生意気にもそう感じた)ものの
バンド全体からにじみ出てくる不良っぽさと
ラフなブルースっぽさに惹かれていったのだ(ツェッペリンは優等生なブルースという感覚だった)。


クイーンにはすっかり飽きた。
少年は残酷である。
この頃からゆっくり時間をかけながらではあるが、
華美な音にむしろ嫌悪感さえ抱くようになっていった。
ブルースっぽくて、ヘビーで、ギターがすごいバンドという、
自分なりの好みというのを確立させた。
そんなバンドを求めてラジオを聴きあさり、
ミュージックライフを発売日の放課後に入手して隅から隅まで読み、
次々と現れてくるヒーローに心躍らせた。

カテゴリー: 編集長のつぶやき タグ:

ジミー・ペイジになりたい。

2010 年 2 月 22 日 編集長 コメント募集中

ギタリストと教師という二つの夢。
なんだかヒーロー考察からは激しく脱線しているが、
遠すぎる夢と現実的な将来の職業に
二股かける嫌なヤツが中2の俺だった。


これまでは自分が想い描いたヒーローと
なりたい職業とは同一であった。
しつこいようだが、仮面ライダーもドリフのメンバーもカッチョイイ刑事もだ。
そういう意味では、北野先生も総理も金八っつぁんも
影響を与えたという意味では同じようだが、
この3人は俺にとってヒーローではなかった。
教師という世界のすばらしさを教えてくれたのであって、
だったら小学校6年生の時の担任だった藤田先生だって
彼らと一緒なのである(なんのこっちゃ)。


この頃からしばらくの間は、
見果てぬ夢の先にいるミュージシャン、とくにギタリストが
次から次へとヒーローとして名乗りを上げていくのだった。


ふーっ、長い脱線だった。

カテゴリー: 編集長のつぶやき タグ:

電気屋さんになるはずが…。

2010 年 2 月 21 日 編集長 コメント募集中

夏休みのFMをきっかけにして
レッド・ツェッペリンのギタリスト、ジミーページに傾倒していったのだが、
中2の俺が将来の自分をそのままダブらせるには
越えなければならない大きな障壁があった。


余談ではあるが(ってすべてが余談のような気がしなくもないが)、
俺の家は電気屋を営んでいて、
長男の俺が家業を継ぐのだろうなと、
中学に上がった頃からなんとなく運命のように思うようになっていた。
中2になったある日、親父に
「俺、店を継ぐんだよね?」
とたずねたときに、ビックリするほど意外な答えが返ってきた。
「電気屋はもうダメだよ。これからは秋葉原みたいな大型店舗の時代だよ」
と。寂しいと思う一方、うれしくも感じたのが正直な気持ちで、
この日から将来何になるのかを考えるようになった。


仮面ライダードリフターズ太陽にほえろ
仮面ライダー、ドリフターズの一員、カッチョイイ刑事。
こうした夢を描いていたころを経て、
中学生になった俺は電気屋のオヤジが将来の職業だと覚悟を決めていた。
それがいきなり、職業選択の自由を親父から突きつけられた。


ギタリストになる。


だがかつて仮面ライダーになれると信じた少年時代から
少しだけ大人の階段を登った俺にとっては
あまりにも遠すぎる夢という位置付けであった。
現実を見つめることもできるしたたかな俺だったりもしたのだ。
そこで…、


学校の教師になる。


あの水谷豊が小学校教師を演じた熱中時代に、えらく感動した。

熱中時代

創刊号にも登場した中村雅俊が
『ゆうひが丘の総理大臣』で演じた、
総理にもあこがれた(同時に藤谷美和子に恋をした)。

ゆうひヶ丘の総理大臣

総理の終わりと入れ替わるように金八先生が話題をさらい、
教師ほどやりがいのある職業はないと信じた。

金八先生

将来の夢は学校の先生だと
この3人が導いてくれたのだった。

カテゴリー: 編集長のつぶやき タグ:

レッド・ツェッペリンが新たなヒーロー。

2010 年 2 月 20 日 編集長 コメント募集中

洋楽を通じてギターを弾く喜びを知った中1のオレは
ギターの練習と音楽を聴くことに、1日のほとんどを当てるようになった。
なんという幸せな日々だったことか。


やがて時は流れて中学2年生の夏休みのこと。
FMの特集で、大物洋楽アーティストを毎回1組ピックアップし
ファーストアルバムから順々に
数曲ずつをピックアップ(これがナイスな選曲)して流すという、
当時の俺にとっては夢のような番組が放送された。
そこでチェックしたのが、クイーンはもちろん、
エアロスミス、レッド・ツェッペリン、チープトリックあたりだった。
ラジカセにカセットテープをセットして、録音に集中した。
うれしいうれしいベストアルバムのカセットが手に入ったことになる。


とくに気に入ったのがレッド・ツェッペリンとエアロスミスで、
この夏休みを大いに盛り上げてくれた。
ツェッペリンのジミー・ペイジは、
理想のギタリストとして一躍ヒーローの最上位に君臨したのだった。

ジミーペイジ

翌年が受験ということもあってか、
漠然とだが将来なんかを考えるようになったりもした。
その将来とヒーローは、幼いときから変わらず無関係ではないのだが、
中2にもなると現実も絡んでくる。

カテゴリー: 編集長のつぶやき タグ:

ジミーペイジとの邂逅。

2010 年 2 月 19 日 編集長 コメント募集中


ギターを練習しまくっていた俺は
うまくなればなるほど、ギターがカッコイイバンドへと傾倒していった。
でも、ジェフ・ベックやエリック・クラプトンといった
ギタリストよりバンドものが好きだった。
楽曲もかっこよくなくてはならない。


リッチー・ブラックモア先生がしばらくヒーローとして君臨していた。
リッチーブラックモア
クイーンも好きだったが、少しずつ距離ができていった。
というのも、ギターだけで弾いてかっこいい曲が少ないのだ。
ドラマーやベーシストなんていないから、
1人で弾くことの中から喜びを見出さなければならない。
リッチー・ブラックモア先生のギターは、単体で成立するのだった。


だが、名曲も多いが反面、
退屈な曲が多いのにやや不満を感じていた。
そこに突如として、完全無敵なヒーローとして飛び込んできたのが、
レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジだったのだー。 
レッドツェッペリン

カテゴリー: 編集長のつぶやき タグ: