沢田研二さんでキマリさっ!!
さてさて、昨日から3番勝負の解説をお届けしている。投票がまだという昭和40年男はぜひこちらからご参加ください。昭和40年男にとって、ジュリーはものすごく大きな存在である。まだ男の子だった僕らが、男のカッコよさを知り、いつかこんな男になりたいと憧れた。リアルタイムでのタイガースの記憶はなく、ましてやショーケとンと一緒にやったPYGも知らない方がほとん...
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さてさて、昨日から3番勝負の解説をお届けしている。投票がまだという昭和40年男はぜひこちらからご参加ください。昭和40年男にとって、ジュリーはものすごく大きな存在である。まだ男の子だった僕らが、男のカッコよさを知り、いつかこんな男になりたいと憧れた。リアルタイムでのタイガースの記憶はなく、ましてやショーケとンと一緒にやったPYGも知らない方がほとん...
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前号で禁断のライバル対決とした3番勝負に続き、今回も我ながらいい対決にしたなと自画自賛中である。なにがって? ココを今すぐチェックして頂戴。それでは今回の勝負、『懐かしの名曲対決』を解説させていただこう。まずは第1戦をアイドル対決とした。ちょっと時代の異なる2人の、それぞれ僕にとってのベストナンバーでの戦いである。昭和40年男にとっての百恵ちゃんと...
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毎度バカバカしく盛り上がっている『浅草秘密基地』だ。今週も月曜日から全開で騒ぎ、近所のラーメン屋で餃子&ホッピーの2次会までたっぷりと楽しんだ。読者のみなさん、ぜひ参加してください。開催日だった今週頭は、酉の市が開かれていた。商売繁昌、家内安全を祈願する古くからの祭りで、浅草の鳳神社で行なわれる。実家から近いから、幼少の頃から楽しんだ祭りだ。11月...
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不安な夜をいくつも数えた。なんて、ラブソングの出だしのようだが、事実である。ウォークマンを表紙にすると決めるまでの葛藤やプロセスは、ココやコッチ、あららココにも書いている。 ウォークマンをメインに勝負したいと思いついたのは〆切間際の10月26日で、とんでもないタイミングだった。しかも翌日には最終の取材を突っ込んでしまっていた僕は、副編小笠原に「...
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発売直後はPRネタにしたいこの切ない気持ちをわかって頂戴!! 今日も懲りずに大編集後記といかせてもらいます。早いもので東海道の旅を始めて1年とちょっとが過ぎた。日本橋をスタートしたのは去年の11月9日のこと。4日間で箱根駅伝のゴール地点まで歩き切り、そのまま連載企画に昇格して第6回目の掲載となる。今回で、とうとう名古屋に到着して『思えば遠くへ来たも...
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最新号は見てもらえましたか? リリース直後が週末になる金曜日発売は、つくっている編集サイドは得した気分になる。休日だからちょっくら本屋にでもという男性が多いような気がするから。がんばれ、僕の分身たち!!発売されたばかりの最新号では“憧れモノ”を特集テーマとしている。僕にとっては、ギター、オーディオ、バイクだったな。その中でもギターは、長きに渡り僕を...
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昨日発売した『昭和40年男』12月号。今回の特集で取り上げた、エレキギター国産コピーモデルはまさに憧れモノだった。ギターを弾き始めたばかりの中学時代は、カタログを毎日眺めてはため息をついていた日々だった。僕がギターを弾き始めたのは、中一の冬だった。洋楽に夢中になって、単純な男の子はギタリストになりたいと夢みた。ヴォーカリストが飛び跳ねている横で、ニ...
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発売日を迎えた今日は、なんともゴロがいい2011年11月11日で、ちょっと惜しいのは第10号なこと。11号だったらおもしろかったなと思いつつ、次号は1月11日発売(予)で第11号となるから、年末年始発行の双方で縁起がいい(笑)。つうわけで、本日めでたい発売日を迎えた。祝杯ジャー、酒を持てぇーい。特集が決まり、ぼんやりとイメージした表紙のアイディアが...
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さあ、いよいよ明日は発売だ。第1号を発売したときの高揚感はそのままに、ドキドキしながら明日の活躍を祈っている。今頃僕たちの分身たちは、書店さんの倉庫で明日の大暴れを静かに待っていることだろう。がんばれよ。今回の特集では、昭和40年男が憧れたモノを徹底的に集めてみた。革新的なモノが次々に登場した背景には、やはりイケイケドンドンの世の中が後押ししている...
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